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男女の本音 デート・カップル

今の彼女とトラブル!? 別れた彼女を思い出す時の男性のホンネ

ファナティック

大好きな恋人との別れは、誰でもつらく悲しいもの。別れたときは早く忘れたいと強く願うものですが、時間が過ぎると、ふと懐かしくなってしまう瞬間ってあるものです。男性もそんな気持ちになることがあるのでしょうか。

さみしいとき

・「さみしいとき。一人でいるときなどではあるが、一時的なもの」(33歳/建設・土木/事務系専門職)

・「ひとりでさみしいときに思い出す」(28歳/金融・証券/専門職)

・「孤独慣れしているにも関わらず、よほどのさみしさを感じるようなとき」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

一人でさみしさを感じるとき、より別れた彼女のことを思い出してしまうようですね。男性といえども、孤独には打ち勝てないようです。今が幸せならば、思いだすことはないかもしれません。

今の彼女とうまくいってないとき

・「今の彼女と喧嘩してしまったとき」(37歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

・「今の彼女とうまくいっていないとき」(33歳/電機/技術職)

今の彼女とうまくいっていないと、つい別れた彼女のことを思い出してしまう男性も少なくありません。比較するのは良くないとしっていても、別れた彼女の良かったところを思い出してしまうようですね。

思い出の場所にいったとき

・「昔デートに行った場所に一人で行ったとき」(32歳/商社・卸/営業職)

・「彼女との思い出の場所を訪れたとき」(24歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

別れた彼女との思いでの場所に行くと、やはり気持ちがその頃に戻ってしまう男性も多いよう。前の彼女に未練があるわけではないけれど、どうしても思い出してしまうみたいですね。

名前・昔の戻りたい

・「別れた彼女と同じ名字や名前を耳にしたとき、元気だろうかと思い出す」(32歳/通信/技術職)

・「今の生活に飽き飽きしてきたとき。あのころに戻りたいと思うことはある」(28歳/情報・IT/技術職)

・「もらったプレゼントを見かけたとき」(32歳/商社・卸/事務系専門職)

別れた彼女と同じ名前を聞いたら、ハッとしてしまう男性も少なくありません。一瞬、気持ちがあの頃に戻って、なつかしく感じる男性も多いようですね。

男性はいろんなシーンで、別れた彼女のことを思い出すことがあるようですね。今の彼女からすると、心配の種でしかありませんよね。男性が昔の恋を思い出すときは、別れた彼女とよりを戻したいと思っているのではなく、今の生活に不満があるときのほうが多いようですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年10月にWebアンケート。有効回答数195件。22歳~39歳の社会人男性)

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