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男女の本音 恋呼ぶ習慣

視線なんて気にしない!? 女性が「私、美意識が低くなっているな」と思った瞬間3選

ファナティック

以前は自分を美しく見せるためにさまざまな努力をしていたのに、なんだか最近、見た目のことなんてどうでもよくなってきていると感じたことはありませんか? 日々、慌しい毎日を過ごしていると、ついつい適当になってしまいがち。そこで今回は、女性のみなさんに「美意識が低くなったな」と思った瞬間について教えてもらいました。

■オフの姿のまま外出

・「すっぴん部屋着で、近所の散歩や買い物は平気で行ける」(32歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「ゴムサンダルで出歩ける範囲が、家の前→コンビニ→スーパーとだんだん広がっている」(30歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

楽な部屋着から、窮屈な外出着に着替えるのが面倒で、ついそのままコンビニへ行ってしまったことがきっかけで、どんどん部屋着のまま外出できる範囲が広がっていませんか? もはや部屋着がお出かけ服と兼用のようになってしまっている人は気をつけて。

■おしゃれにかける時間が激減

・「あんまりフェイスパックをしなくなった」(32歳/不動産/専門職)

・「美容院に行く期間があくように」(32歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

美容にはお金もかかりますしね……。そんな頻繁にやるのはお財布事情が許さないという言い訳は建前で、本当は「面倒くさいだけ」だとしたら、美意識が低いと言われても仕方がないかも。

■ケア・おしゃれをサボる

・「下着の上下をまったく気にしない。夏は汗で落ちるのでマスカラをしない」(31歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「露出しないときのムダ毛ケアをサボッてしまう」(31歳/医療・福祉/専門職)

・「ときどきお風呂に入るのが面倒で、とりあえずメイクだけ落としてそのまま寝てしまうとき」(28歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

見えないところのおしゃれにまで気を配っても……と、見えないなら気にしない! という開き直る女性たち。いざというとき、慌てふためくのは自分ですよ。「面倒」という理由でケアが適当になってしまう人も。

女性たちが「美意識が低くなった」と感じた瞬間を見てきました。いかがでしたか? もし今回寄せられた回答に当てはまる点がある人は要注意。がんばりすぎも考えものですが、キレイであり続けるためには、多少なりの努力は必須。自分みがきは怠らないようにしたいですね!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数143件(22歳~34歳の働く女性)

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