お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

働く男子プレゼンツ! 一度は食べておきたい「絶品ご当地グルメ」10選!

ファナティック

働く男子プレゼンツ! 絶品ご当地グルメ10選!旅先でなければ食べられない、おいしいご当地グルメ。もう一度あの場所に行って、アレを食べたい~!と、たまらない気持ちにさせますよね。そこで社会人男性オススメのご当地グルメについて聞いてみました。夏休みにこの場所に行くなら、絶対にこれ食べてみて!

香川のさぬきうどん

・「香川のさぬきうどん。どの店もとてつもなくおいしかった。ほかとは格がちがう」(36歳/機械・精密機器/営業職)

コシが強くて喉越しがよくて、とてつもなくおいしい香川のさぬきうどん。シンプルなのに、なぜか脳裏に焼き付いて忘れられなくなるグルメです。

熊本の馬刺し

・「熊本で食べた『馬刺し』。肉はそう好きでないのだが、サッパリする程の感じで好みだった」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他個人事業主)

口の中でとろけるのに後味サッパリで、はまる人続出の熊本の馬刺し。肉好きでない方でもハマってしまうおいしさです。

和歌山のまぐろカツ

・「和歌山の紀伊のまぐろカツ。絶品でした」(33歳/自動車関連/事務系専門職)

外はサクサクカリッと揚げてあるのに、中はなぜか生マグロ、もしくはレアーなマグロで不思議な食感の和歌山まぐろカツ。こちらもはまる人続出しそう!?

大阪のタコ焼き

・「大阪の大きなタコの入ったタコ焼き」(26歳/農林・水産/技術職)

大阪のタコ焼きはお店によって味つけや入れる具材、食感など、それぞれのお店ごとにこだわりがあってバラエティがとても豊富! 食べ比べするのも楽しいですよね。

北海道のサケ・いくら丼

・「北海道で食べた鮭・いくら丼」(32歳/学校・教育関連/専門職)

北海道といったら海鮮ですよね。ウニもカニもホタテもと食べたくなるけれど、サケといくらを使った料理も外したくない! 中でもサケ・いくら丼は激ウマです!

高知のカツオのたたき

・「高知のかつおのたたき」(31歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

高知に行ったら食べておきたいのが、わら焼きのカツオのたたき。アツアツのご飯と、わらで焼いた香ばしいカツオのたたきの組み合わせはたまりません。

広島の牡蠣

・「広島の牡蠣」(29歳/医療・福祉/専門職)

牡蠣を中心に、とれたての海鮮をその場で焼いて食べられるという「広島のかき小屋」。一度は行ってみたいグルメスポットですよね。

静岡の富士宮焼きそば

・「富士宮焼きそば」(39歳/情報・IT/技術職)

目から食欲を刺激してくる、静岡の富士宮焼きそば。濃厚なソースと肉かすをまとった富士宮焼きそばを、一度見てしまったら食べずにいられない?

沖縄そば

・「沖縄そば」(32歳/商社・卸/事務系専門職)

甘辛く煮込んである三枚肉と、かつおと豚のスープの組み合わせがヤミツキになる沖縄そば。本場に行ったら絶対に食べたいご当地グルメです。

山梨県のほうとう

・「ほうとう」(37歳/機械・精密機器/販売職・サービス系)

素朴な味と温かさに、食べるとほっとしてしまう「ほうとう」。山梨が故郷ではなくてもなぜか懐かしく、ほっと癒やされる味わいですよね。

今年の夏休みに旅行へ行く予定なら、ぜひこんなご当地グルメも味わってみてください。来年も再来年も行って食べたくなること間違いなしかも!? くれぐれもはまりすぎ・食べ過ぎにだけはご用心くださいね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年6月~7月にWebアンケート。有効回答数100件。22歳~39歳の社会人男性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

この著者の記事一覧 

SHARE