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彼に“触れたい”と思わせる! 女性が「モテ肌」になるために実践していること10

ファナティック

美肌の女性に惹かれる、という男性は多いもの。実際に男性が思わず触れたくなるような「モテ肌」をキープするためには、日々の地道な努力が大切です。そこで今回は、女性のみなさんに「モテ肌」になるためにしていることについて聞いてみました。

基礎化粧品に重点を置く

・「作られた化粧ではなく、すっぴんをキレイにするための基礎化粧品を大事にしている」(28歳/機械・精密機器/技術職)

・「なるべく年齢よりも若く見える肌にするように、基礎化粧品でリンパマッサージをするなどよくやっている」(35歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「スキンケアは夜寝る前に必ず行う」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

メイクをしても素肌が荒れていると台なし。ということで、基礎化粧品のお手入れを特に重視してモテ肌を作る努力をしている女性は多いようです。すっぴんでも自信が持てるようになれば、自然とベースメイクも素肌を生かしたツヤ肌が完成しそう。

紫外線対策は万全に

・「日焼けしないようにしています。日焼けすると肌がガサガサになるので、日傘や帽子で防いでいます」(32歳/ソフトウェア/事務系専門職)

・「日焼け止めと日傘をどんな曇りの日でも手放さない」(29歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「日焼け止めはこまめに塗りなおす」(28歳/ソフトウェア/技術職)

シミやそばかすなど、肌トラブルの大きな原因となる紫外線対策に特に力を入れているという人も。夏本番に向け、いつも以上に入念な紫外線対策が必要になりますよね。日差しの弱い曇りの日でも油断は禁物。日焼け止めを塗るのはもちろん、日傘などでもしっかりと肌を守っていきたいですね。

保湿命! 絶対に乾燥させない

・「保湿命。お風呂から出たらすぐに化粧水をつける」(31歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「保湿に気を使い、毎日のスキンケアを怠らない。暴飲暴食を避け、規則正しい生活をする」(32歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「乾燥しないように加湿器などを用いている」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「保湿をしっかりして、透明肌を目指している」(28歳/情報・IT/営業職)

肌が乾燥していると、さまざまな肌トラブルを招く原因となります。特に、夏の冷房の効いたオフィスは、想像以上に乾燥しているので、ミスト状の化粧水を持ち歩くなどして、対策していきたいものです。

基本的なスキンケアは日課になっているという女性は多いと思いますが、季節やその日の肌のコンディションに合わせてスキンケアを変えることは重要。男性たちが思わず触れてみたくなるような、肌トラブル知らずの「モテ肌」を目指すためにも、毎日のお手入れは欠かさないようにしたいですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年6月にWebアンケート。有効回答数155件(22歳〜34歳の働く女性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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