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“料理男子”はモテる! 「男性に料理を作ってもらってキュンとしたエピソード」3選

ファナティック

料理をするのは、いまや女子だけではありません。男性だって、料理が好きな人、得意な人が大勢います。そこで今回は、男性に料理を作ってもらってキュンとしたエピソードを女子たちに教えてもらいました。

■サプライズごはん

・「仕事で疲れて帰ると彼がごはんを作ってくれてうれしかった」(32歳/生保・損保/事務系専門職)

・「動物園デートのときに、彼がサンドイッチを作ってくれた。普通は女性側がつくるのかもしれないが、彼が自ら作ってくれたのはうれしかった」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「初めて彼氏になる前の家に行ったとき、ちゃちゃっとパスタとポトフを作ってくれた。お皿もかわいくて、オシャレな食事だった」(32歳/医療・福祉/専門職)

作ってもらえると思っていなかったときに、手料理を振る舞われたらうれしいですよね。それだけでサプライズになってしまいます。「自分のために作ってくれた」という行為が一番うれしいですよね。

■記念日や体調不良のときに

・「体調が悪いときに作ってくれたとき」(31歳/アパレル・繊維/事務系専門職)

・「誕生日のときに大好物のから揚げを手作りしてくれてうれしかった」(25歳/運輸・倉庫/営業職)

・「ホワイトデーに料理を振る舞ってくれた」(26歳/機械・精密機器/技術職)

記念日にレストランでフルコースもいいけれど、彼の手料理で祝ってもらえるのもうれしいですよね。心がとってもこもっている感じがします。また、病気でつらいときに、彼が作ってくれる料理も心に染みて、食べたら元気になれそうですね。

■彼が振る舞ってくれたこんな料理!

・「意外にも作れることに感心した。ハンバーグを作ってくれて、めっちゃおいしかった」(33歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系

・「アヒージョを作ってもらって、おいしくてキュンとした」(26歳/アパレル・繊維/事務系専門職)

・「盛り付けまでこだわった夕飯を彼が作ってくれた」(24歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

・「カレー。男の料理って感じで、1日かけて煮込み、手間をかけて、翌日にごちそうしてくれました。おいしかったです」(31歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

男性たちが作ってくれたメニュー、手の込んだものから、王道なものまでいろいろです。「私よりも料理のレパートリーが多い……」と驚いた女子もいるかもしれません。

大好きな彼に手料理を振る舞うのもいいですが、たまには立場を逆転して、作ってもらってはいかがでしょうか? 実は手慣れていたり、不器用だったり、意外な彼の一面を見るチャンスになるかもしれません。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年3月にWebアンケート。有効回答数166件(22~34歳の働く女性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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