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男女の本音 愛されメイク

働く女子が実践する「肌のくすみ対策」4つ

透明感のある肌が理想だけど、何だか肌のくすみが気になる……そんな女性も少なくないのでは? 少しでも改善できるような方法があれば、ぜひ知りたいですよね。そこで、実践している「肌のくすみ対策」について、働く女性に教えてもらいました。

■下地にこだわる
・「ピンク色の下地を使用しています。肌が明るく見えると思います」(31歳/ソフトウェア/事務系専門職)
・「パール感のある下地を使う」(32歳/小売店/販売職・サービス系)
・「下地を作りこむ」(27歳/情報・IT/事務系専門職)

肌色を明るく見せる下地を上手に使って、くすみをコントロールしている女性は多いようです。

■BBクリームやファンデーションでしっかりカバー
・「透明感の出るBBクリームやパウダーを使っている」(22歳/情報・IT/技術職)
・「ピンクパール入りのBBクリームを使う」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「ファンデーションを明るいものに」(28歳/学校・教育関連/専門職)

BBクリームやファンデーションを明るめのものや、ツヤ感をアップさせるパールが入っているものを選ぶ、という女性も。

■コンシーラーやパウダーを駆使
・「下地のとき、目の下にコンシーラーを塗ってからファンデーションを塗ると肌色がキレイになります」(31歳/自動車関連/事務系専門職)
・「コンシーラーを指の腹でポンポンと叩いてなじませる」(30歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)
・「気になる部分だけコンシーラーで隠す」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

パウダーやコンシーラーで、気になる部分をうまく隠している人も多いようです。部分的に使用することで、厚塗り感なく、くすみ対策ができるのはいいですね。

■毎日の生活で対策
・「生活リズムを整える」(28歳/学校・教育関連/クリエイティブ職)
・「顔のマッサージをして血行をよくする」(33歳/その他)
・「ナノケアでおうちエステをします」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

普段の生活からくすみ対策をしている、という女性意見も寄せられました。くすみのない透明感のある肌を作るためには、日ごろのケアも大切です。

くすみは血行が悪かったり、生活習慣など原因はさまざまですが、毎日のお手入れや健康的な生活を心がけることで、徐々に改善されていくこともあるみたいです。まずは、きちんとした生活を心がけていきたいですね。

※画像は本文と関係ありません

(ファナティック)

※『マイナビウーマン』にて2014年9月にWebアンケート。有効回答数206件(22~34歳の働く女性)

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