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男女の本音 快眠カフェ

悪気はないの! 彼とのデート中についつい寝てしまったエピソード

疲れているときや寝不足のとき、どうしても睡魔に襲われることがありますよね? それは、彼とのデート中でも起こり得ること。今回は、働く女性たちが彼とのデート中についつい寝てしまった……やらかしエピソードを聞いてみました。

■ドライブ中に助手席で爆睡

・「ドライブデート中、爆睡してしまった。怒られはしなかったが申し訳なかったなと思う」(25歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「車の中で爆睡したら怒られた」(28歳/電機/技術職)

・「車の中で気持ちよくて寝てしまった」(28歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

・「ドライブ中にうとうとしちゃったけど、まったくとがめられず、自然現象と受け止められたようだった」(28歳/自動車関連/事務系専門職)

ドライブ中の助手席で寝てしまった経験がある人も多いのでは? 車の適度な揺れが、眠気を誘ってしまうようです。「しょうがないなぁ」と許してくれる彼ならいいのですが……。

■彼の家に行ったのに

・「仕事で疲れていたので、彼の家でほとんど寝るだけになってしまったとき、あきれられた」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「眠くて、ほとんど寝ていた」(26歳/医療・福祉/事務系専門職)

せっかく彼の家に行っても、疲れていてほとんど寝ていた、という人も。たまにだったら、「そんなこともある」と許してもらえるかも……。

■エッチの途中で……

・「エッチ中にこちらからしてあげているときに眠くなってしまい……」(27歳/情報・IT/技術職)

・「エッチしながらそのまま寝落ちしてしまうことがある」(29歳/医療・福祉/専門職)

エッチの途中でも、睡魔にはかないません。暖かい布団に入っていれば、そのままぐっすり、ということだってあり得ますね。

■時と場所を選ばず

・「せっかく見に行った映画でうとうとし、話が噛み合わず、『まさか寝てたの?』と怒られた」(25歳/電機/事務系専門職)

・「寝不足で、バーで飲みながら寝てしまった」(23歳/その他/事務系専門職)

睡魔は時と場所を選ばずに襲ってくるもの。薄暗い映画館やバーなどでうとうとしてしまう気持ちも、わかる気がします。

寝ようと思っていなくても、ついついうとうとしてしまった経験は誰もがあるはず。でも、一緒にいる相手は、多少不快に思うことが多いかもしれません。大事な彼だけに、デートの前の日は、しっかり睡眠を取っておきましょうね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2014年8月にWebアンケート。有効回答数281件(22~34歳の働く女性)

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