お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 快眠カフェ

一緒に寝ていた恋人に言われてショックだったひと言「マジでいびきがオヤジ」「お経みたいなの唱えてたよ」

寝ている間のことは、自分ではなかなかわからないものですが、一緒に寝ていた人に「こんなだった!」と言われてショックだったことはありませんか? それが恋人からのひと言だった場合、ダメージも大きいですよね。そこで今回は、女性たちに「一緒に寝た恋人に言われてショックだった言葉」を聞いてみました。

■いびきがうるさい

・「すげーいびきかいてたよ……」(26歳/医療・福祉/専門職)

・「元カレに、『マジでいびきがオヤジ』と言われた」(23歳/マスコミ・広告/事務系専門職)

・「『いびきがすごい』と言われた」(26歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

一緒に寝ていた恋人に、いびきがすごい、と言われた経験がある人が多いよう。大好きな彼からこんなこと言われたらショックすぎて、立ち直れないかも。

■歯ぎしりしている

・「『歯ぎしりがすごかったよ』と言われてショックだった」(25歳/小売店/販売職・サービス系)

・「歯ぎしりがうるさかった」(33歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

・「『歯ぎしりしてて、それがオヤジそっくり』と言われた」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

まさか自分が歯ぎしりをしているなんて……驚きとショックを隠せないかも。

■よだれと寝言がすごい

・「『よだれがすっごい』と言われて、ちょっとショックだった」(28歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「旅行のときに『寝言と寝相すごいヤバかったよ!』と言われた。ひどすぎて同じベッドでは寝られなかったと言っていた」(26歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「なんかお経みたいなの唱えてたよ」(26歳/学校・教育関連/技術職)

よだれや寝言を言う自分は、できれば恋人には見せたくないもの。とはいえ、寝ているときのことはどうすることもできないもの。広い心で受け止めてほしいものです。

■こんなショックなひと言も

・「『寝ながら笑ってて怖かった』と言われた」(30歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

・「寝ながらおならをしていたことがあって、その音に驚いて目が覚めた、と言われた」(28歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

・「『朝起きるの早いね』。なんか年寄りっぽいと言われた気がして……思い込みですがショックうけました」(28歳/情報・IT/クリエイティブ職)

自分が知らない自分の実態に、ただただショックを受けたことがある人も。次から一緒に寝るのが怖くなってしまいそう……。

一緒に寝ていた彼からのひと言。私は大丈夫!? と不安になった人もいるのでは? なかなか直せるものではありませんが、寝る前のリラックスや睡眠環境を整えることで、少し改善されることもあるかもしれませんよ。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2014年8月にWebアンケート。有効回答数281件(22歳~34歳の働く女性)

お役立ち情報[PR]