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男女の本音 デート・カップル

残念だなー! 男性が「それって勘違いじゃない?」と感じた女子のモテエピソード・4選

自分がモテていたときの話って、ついつい人に話したくなったりしますよね。ですが、聞いているほうは「それって勘違いじゃないの?」と思っていることもあるようです。今回は男性が耳にしたことがある、女子の「勘違いモテ」エピソードを集めてみました。

■男性が途切れたことがない

・「男が18歳のときから途切れたことがない」(35歳/機械・精密機器/営業職)

彼と別れてもすぐに次の人が見つかるという女子は確かにモテそうですが、見方を変えれば寂しくて誰でもいいからお付き合いしている可能性も……。本当にモテる女子ならお付き合いの相手も慎重に選びそうです。

■男性から見つめられる

・「よく見られている気がするという人」(32歳/運輸・倉庫/営業職)

・「男性とすれちがうたびに見られるということ」(35歳/情報・IT/技術職)

男性の視線を感じて仕方がないという女子のモテエピソード。どういう理由で見られているのかは、その人によって変わるのでしょうが、話を聞かされた男性が「それはちがうな」と思うならやっぱり勘違い?

■どんな男性でも落とせる

・「『どんな男性でもアタックし続けて必ずデートに持ち込んだ、私ってほっとけない女子みたい』と言った女子がいる。それは『しぶしぶ』デートに応じただけだと思う」(38歳/その他/技術職)

狙った男性にアタックし続ければ必ずデートできるというのは、ある意味すごいモテテク。しぶしぶだったとしても、本当に嫌な相手とはデートしないものですよね。粘り勝ちといったところでしょうか。

■男性に言い寄られて困る

・「『男が沢山寄ってくる』という女の子がいたけど、軽くてすぐにエッチする女の子だったから、みんなそれ目的できてるだけ」(32歳/機械・精密機器/技術職)

・「『男が寄ってきて仕方ない』と言っていたけど、好きで寄って行っているわけではなかったらしく、残念な勘違いだなと思った」(31歳/小売店/事務系専門職)

・「『飲み会で同時に複数からくどかれた』。やりたいだけだと思うから」(38歳/人材派遣・人材紹介/技術職)

男性が女子を口説く目的がカラダだった場合、手当たり次第に声を掛けている可能性も。そういう男性にばかり言い寄られている女子は、男性から見るとちょっと軽いイメージ。カラダ目的の男性に声を掛けられても相手をしないのが本当のモテ子ですよね。

本当に勘違いなのかどうかは、本人のみぞ知るという感じですが、モテ自慢が度を越すと軽い女子に見られてしまうことも。モテ女子は、自分から言わなくてもまわりにわかってもらえるものなのかもしれませんよ。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2014年9月にWebアンケート。有効回答数101件。22歳~39歳の社会人男性)

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