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男女の本音 魅せるカラダ0

衝撃! ベッドで女子がガマンできなかった「彼のニオイ」・4選

意中の彼と、幸せな気分でベッドイン! のはずが、息が止まりそうなニオイがプ~ン……。その瞬間、ハッと我に返ってしまいかねない、切ない経験をもつ女性たちに、当時の様子を振り返ってもらいました。

■食べ物のニオイ

・「朝食で納豆を食べた後、歯磨きもせずにやられたので、正直、吐きそうだった」(27歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

・「鍋を食べた後のお泊まりで、キスしてる最中に相手のネギのニオイが気になって集中できなかったことがある」(28歳/不動産/事務系専門職)

・「キムチ鍋を食べた彼の口臭がダメだった。キスしてもずっと変な味で、かえって気分が悪くなった」(27歳/機械・精密機器/技術職)

食べ物のニオイを残したままベッドインするのはマナー違反。「これくらいなら大丈夫」とたかをくくらず、事前の歯磨きは忘れずに!

■秘部のニオイ

・「彼になめてほしいと言われたとき。近づいたらありえないくらいニオイがして、断ることもできず、苦痛だった」(30歳/金融・証券/事務系専門職)

・「先にシャワーを浴びないでいきなりなめてほしいと言われると、ニオイを我慢せざるを得ない。好きな人なので仕方ないと我慢します」(32歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

「彼が喜ぶなら……」と我慢してしまう女性も少なくないよう。ですが、思わぬ感染を防ぐ意味でも、不潔だと感じたら「NO」を言う勇気を持ちましょう。

■汗のニオイ

・「汗臭いのが気になってしまい布団をかぶって耐えた」(26歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「汗をかいたあとシャワーを浴びなかったので、呼吸を止めていた」(28歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「汗臭くて死にそうだったので、風呂に誘導した」(28歳/金融・証券/専門職)

勢いで、シャワーも浴びずにベッドイン! というときも、ニオイが気になって集中できないのは残念。「一緒に入ろう」と誘えば、自分の体もケアできて一石二鳥です。

■加齢臭

・「する前に彼から加齢臭がしてする気が無くなった。まだ30代前半なのに……」(28歳/人材派遣・人材紹介/技術職)

・「翌朝の加齢臭にひいた」(27歳/建設・土木/販売職・サービス系)

男性だけでなく、女性にも出ることがある加齢臭。もしもニオイに気づいたら、食生活を改めたり体の洗い方を見直すなど、生活習慣を見直すのが、ニオイ撲滅への近道!

もしも、ベッドで耐えがたいニオイに遭遇してしまった場合、我慢して耐えている女性が多いよう。耐え忍ぶあまり、自分自身が冷めてしまわないためにも、シャワーをかわいく提案して切り抜けましょう!

※『マイナビウーマン』にて2014年4月にWebアンケート。有効回答数185件(22歳~34歳の働く女性)

(ファナティック)