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男女の本音雑学 オンナのボディ

人間ドックで本当にあった珍エピソード!?「30歳なのに成長期」「虫刺さされをグリグリ」「マンモの担当が若いイケメンで」

自分の健康状態を知るため、そして病気の早期発見のため、健康診断は大事なものです。職場で毎年やっている!という働く女性も多いのかもしれませんね。今回は、そんな健康診断や人間ドックでの、働く女性の体験談を聞いてみました! 失敗やビックリ! 健康診断ならではの笑える体験はありますか?

■体重測定にて

・「健康診断でここ数年1キロずつ体重が落ちているにも関わらず、腹周りの数値は増えている。たるんだのか……と思いながらも、ちょっと笑えてしまった」(27歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

・「体重計がずれていて、30キロしかなかったこと。ありえなかったのですぐに言ってなおしてもらった」(24歳/金融・証券/専門職)

具体的な体の不調を抱えていない女性の場合、「体重測定が一番ドキドキ!」なんて方もいるのでは? そこには、やはり様々なドラマがあるようです。少なくしてもらえるのは嬉しいですが、あまりに少なすぎても問題です。冷静に数字を受け止めて、年々の変化を胸に刻み込みましょう。

■まだまだ若い!

・「聴力検査で25歳過ぎてもモスキートオンがわかった。驚かれたなんてもんじゃなかった」(28歳/金融・証券/事務系専門職)

・「30歳にもなって身長が1.5cmも伸びていた。どう考えても測定ミスなのに、『成長期ですね』と言われた」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
診断で、意外な身体年齢が発覚!? 若いのは、もちろん嬉しいこと。しかし、あまりにも驚かれてしまうと、なんだか不安を感じてしまうかも。もし真顔で「成長期です」と言われたら、笑うなと言うのが無理な話!?

■難関! バリウム……

・「検査のために飲んだバリウムが唇について取れなくなってしまったこと」(33歳/ソフトウェア/技術職)

・「バリウムを初めて飲んだときにとても苦しくて吐いてしまった。上着を汚してしまい着替えさせられた」(33歳/商社・卸/事務系専門職)

バリウムは健康診断の中でも難関! トラブルも付き物です。初めて飲むときには、注意点もきちんと聞いておきましょう。さもないと、こんな悲惨な体験をすることになるのかも?

■思わずドキドキ!?

・「心電図で上を全部脱いだらシャツは着たままでいいと言われた」(28歳/医療・福祉/専門職)

・「初めてのマンモグラフィーで緊張していたら、なんとやってくれるのが若い男性だったのでものすごくワキ汗をかきました」(30歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

健康診断で、まさかのドキドキシチュエーション!? マンモグラフィーは女性にとって大事な検査。しかし検査してくれるのが若い男性だとしたら、様々なことを考えてしまいそう。もちろん相手にとっては「ただの仕事」なのでしょうが……。

■なぜ!?

・「おじいちゃんの先生に虫刺されを指摘されてなぜかぐりぐり触られたこと(笑)」(24歳/建設・土木/秘書・アシスタント職)

あり得ない状況に、笑うしかない!?という経験をした方も。よっぽど「触りたくなる虫刺され」だったのでしょうか(笑)それとも、素人にはわからないだけで、重大な病気の可能性を疑われていたのかも!? 気になる経験として、ずっと心の中に残りそうですね。

健康診断での笑えるエピソードはいかがでしたか? 普段、何げなく終わらせている健康診断ですが、ときには、思わず笑ってしまうような事態に遭遇することもあるようです。次の健康診断では、心に残る、良い「ネタ」が出来るのかも?

※『マイナビウーマン』にて2013年11月にWebアンケート。有効回答数252件(22歳~34歳の働く女性)

(ファナティック)

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