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キルスティン・ダンスト、ブラピとのキスは「気持ち悪かった」

この世にブラット・ピットとのキスを夢見る女性は、星の数ほどいるだろう。でも、それは100%の確率でまず実現しない。しかし、世の中は不公平なものでその夢の夢物語を現実とした女性がいる。米女優キルスティン・ダンストだ。その彼女がブラピとのキス体験を告白。

スパイダーマンのヒロイン役で有名なキルスティン・ダンスト(30)は、11歳にして映画「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」でトム・クルーズ、アントニオ・バンデラス、ブラッド・ピットといったハリウッド大スターと競演済み。当時のブラピとの思い出を米雑誌「Bullett」のインタービューで語った。

撮影時、ブラピは「長髪でクールなヒッピーみたい」な容ぼうで、キルスティン・ダンストにキスをするシーンがあった。「当時はみんなが言ったものよ。『ブラット・ピットにキスしてもらえたなんて、本当に幸せ者ね』って」。しかし、彼女の感想はただただ「気持ち悪かった」。「私は奥手でね。16歳まで誰にもキスしたことなかったのよ」。とはいえ、ファーストキスがブラピとは、うらやましい限りである。

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