大好きな彼と一緒に食べたい! 親密度が上がりそうなメニュー4選
デートの時に食事はつきものですね!彼と一緒に食べるとラブ度がアップしそうなメニューってありますか?今回は20代~30代の女性に、親密度があがりそうなメニューについてアンケートを行い、約9割の女性が思っている、彼と一緒に食べると親密度が上がるメニューを4つご紹介します。
お鍋
・「お鍋。同じものをつつくのがいいと思う。」(27歳/その他/SOHO)
・「鍋。ひとつの鍋をつつく行為が特別だから」(32歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
・「鍋、仲よくないと選ばないので」(30歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
お鍋は同じところから一緒につつくという行為で親密度が増すと言う結果に!一緒にお鍋の種類を選んだり作ったりすることも共同作業となり、ラブ度がアップするという考えです。
スイーツ
・「ソフトクリームを交互に食べあう」(29歳/主婦/その他)
・「1つのデザートをシェアするか、2つのを食べ比べる」(32歳/学校・教育関連/技術職)
・「一緒にパフェを食べる」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
スイーツをシェアすることから親密度が増すと感じているようです。女性が一緒に食べたいという、心の裏側がわかりますね!
焼き肉
・「焼き肉を一緒に焼いて食べる。」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「焼き肉。一緒にわいわい焼く。」(27歳/商社・卸/事務系専門職)
・「焼き肉 お互いの焼き方や食べるペースから、相性がわかると思う。」(24歳/食品・飲料/専門職)
焼き肉は匂いがつくこともあり、女性は男性と二人で行くことにちゅうちょしがちですが、行く場合には親密度が増すと感じるようです。向かい合わせに座って楽しく食事できることも人気の秘密!
お好み焼き・たこ焼き
・「たこ焼きを一緒に焼く」(26歳/その他/秘書・アシスタント職)
・「お好み焼きやもんじゃ焼きを一緒に焼く。」(33歳/医療・福祉/専門職)
・「お好み焼き 共同作業をすることで仲よくなりそうだから」(32歳/金融・証券/営業職)
焼き肉同様、一緒に焼いて食べるお好み焼き、もんじゃ焼き、たこ焼きは人気が高いです。共同作業をすることによって親密度が高まるという結果が見えました!
シェアして食べる物や、一緒に焼く共同作業系のメニューが女性からは親密度が増すと感じられる結果になりました。確かに、お付き合いしている彼とでしか、気が進まないメニューと言えるでしょう。ラブ度をアップしたいカップルはぜひこれらのメニューにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
(C.W.)
※『マイナビウーマン』にて2015年9月にWebアンケート。有効回答数151件(22歳~34歳の働く女性) ※画像は本文と関係ありません。