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ありえない……! 彼女のオバさんっぷりにドン引きした経験・6選

ファナティック

付き合いだしてしばらくすると、それまでは気を使っていた彼に対して、ついつい気が抜けて、素の自分を見せてしまうことも……。素の自分を見せることは悪いことではありませんが、それによって、彼をドン引きさせるのは残念ですよね。そこで今回は社会人男性に、彼女のおばさんっぷりにドン引きしてしまった経験について、聞いてみました。

■下着が……

・「かわいくないおばちゃんパンツをはいていたこと」(33歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)

・「下着のチョイスがおばさんっぽくて嫌だった」(37歳/小売店/販売職・サービス系)

「もう勝負下着はいいかなぁ」なんて気を抜いてはいけません。彼と会うときは、常にかわいらしい、女性的な下着を身につけるべき。いつ何時彼に見られてドン引きされるかわかりません。

■オバさんを通り越して……

・「彼女がひとり暮らしの部屋で、漬物をたくさん作っていたとき。『おばあちゃんから漬物を上手に漬けることができると彼氏とうまく行く』という田舎の風習みたいなものがあると聞いたかららしい」(27歳/小売店/営業職)

オバさんを通り越して、これではオバあちゃん……なんてことも。家庭的なところを見せるのはいいですが、見せ方に気をつけたほうがいいのかも。

■デリカシーがない

・「おならを目の前でする」(36歳/学校・教育関連/その他)

・「食後に目の前でつまようじシーハー。パウダールームへ行けッ」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

恋人に対して遠慮がなくなると、デリカシーのない行動も平気でするようになってしまいがち。「これくらいは許されるだろう」と思ってしたことが、彼の心を冷めさせる要因に十分なりうるのです。

■体が……

・「胸がものすごく垂れていて引いた」(33歳/小売店/事務系専門職)

・「『肉付きがいい』と少し引いてしまいますね」(36歳/学校・教育関連/事務系専門職)

体形は意地を心掛けていないと、どんどん崩れていきます。いつまでも若く美しいカラダを保ちたいのなら、エクササイズなどで体を引き締めないといけません。

■掛け声


・「『よっこらしょ』と言ったり、『疲れた』を連発」(31歳/自動車関連/その他)

・「『どっこいしょ』とか言う」(31歳/情報・IT/技術職)

重いものをもったときや、立ち上がろうとしたときに出る声は、おばさんの代名詞とも呼べるもの。無意識に言うようになっていたら、それはおばさん化が相当進んだ証拠かも……。

■ものを片付けない

・「レシートで財布がパンパン」(38歳/自動車関連/事務系専門職)

・「かばんの中に物が入りすぎて汚いこと」(38歳/金融・証券/営業職)

バッグやお財布の中が整理整頓されているか、されていないかも、おばさん度が現れるもの。周囲の目を気にするのであれば、そこはきちんとキレイにしておきたいですからね。

■まとめ

普段、なにげなくしていることも、彼の目には「おばさん」として映ってしまうようです。例えば、「チラシでスーパーのセールの情報をチェックしている」(36歳/建設・土木/技術職)、「体力がないだけなのか、暇があればゴロゴロしていて何をするにもノロマで鈍臭いこと。今こんなんで実際におばさんになったら、どんだけ怠け者になるのかとゾっとした」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)などをしている人は要注意。いつまでも若い自分を彼に見てもらいたいのなら、日常生活での行動や態度を一度、見直してみるべきかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月16日~9月12日
調査人数:105人(22歳~39歳の男性)

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