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女子が経験した「とろけるようなキス」6つ

ファナティック

情熱的なキス、甘いキスなどキスの表現にはいろいろありますが、みなさんは「とろけるようなキス」をした経験がありますか? キスの仕方やシチュエーションで感じ方もさまざま。今回は、女性たちが経験したとろけるようなキスのエピソードを集めてみました。

 

大好きな彼とのキス

・「好きな人とのキスはすべてそうだと思う」(36歳/電機/事務系専門職)

・「とても好きな人としたのが一番いい」(36歳/小売店/販売職・サービス系)

好きな人とキスするときはいつも体がとろけるような感覚という幸せな女性も。確かにお互いの愛情をしっかりと確かめ合えるキスは、どんな方法のキスであってもとろける感じが味わえるのかもしれませんね。

いきなりの情熱的なキス

・「いきなり壁に押し付けられての激しいキス」(37歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「突然皆の前で、酔っぱらっている主人が激しいキスをしてきたとき」(35歳/小売店/販売職・サービス系)

ちょっと強引だけどきちんと愛情が感じられるのなら嫌な感じはしない激しいキス。一時、大流行した壁ドンからの奪われるようなキスというのもドキドキが最高に高まってとろけるような感覚が味わえるかもしれませんね。

少しずつ激しくなるキス

・「じゃれている間に本気になった、ついばむようなキス」(34歳/情報・IT/クリエイティブ職)

・「優しくそっとされてから長くそっと触れるキスをして、だんだん深くなっていくキス」(26歳/医療・福祉/専門職)

最初はじゃれ合いのような感じの軽いキスから始まって、気持ちの高まりと同じようにキスも激しく。段階を踏んでいくことで気分を少しずつ上げて行くキスの仕方は、体の芯からとろけていくような感じに思えそうですね。

雰囲気のいい場所で

・「雰囲気やムードがいい状態で、情熱的にされたキス」(29歳/機械・精密機器/技術職)

・「雰囲気のいいところで、本当に大事にされているのがわかるようなキス」(29歳/情報・IT/販売職・サービス系)

夜景のきれいな場所やムードのある場所はデートをしていてもキスをしたい気分が高まりますよね。そんなロマンチックな場所でするキスは、いつもより甘いキスになりそう。キスそのものだけでなく雰囲気作りもとろけるようなキスには大事ですね。

久しぶりに会った彼とのキス

・「遠距離の彼氏と会ったときのキス」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「久しぶりに会って、ずっと家でキスしてたとき」(26歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

あまり合う時間が作れない彼と久しぶりのデート。こういうときは一瞬たりとも離れたくない気分になりそうですね。会えなかった時間にたまったお互いへの愛情がこもったキスは二人でとろけそうな気分が味わえそうです。

告白と同時に

・「好きな人から付き合ってほしいと言われ、じっと目を見ながらそのままキスされた」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

・「付き合うことになった日に初めてしたキス」(31歳/その他/クリエイティブ職)

好きな人から告白されて最高に幸せな気分になっているときに、付き合い始めて最初のキス。ここから二人の交際がスタートするという記念にもなるキスは、とろけるような気持ちになれること間違いなしでしょうね。

まとめ

キスのシチュエーションや相手によって変わる感じ方。みなさん、いろいろなパターンでとろけるようなキスの経験があるようですね。雰囲気の良い場所やキスの仕方も大事だけれど、やはり一番大事なのは「相手」。大好きでたまらない彼とのキスは、幸せな気分と愛情を感じながらまったりと楽しめそう。付き合いが長くなるとキスもマンネリになりがちですが、シチュエーションを変えてみると、最初の頃のようにとろけるような気分が味わえるかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数205件(22歳~39歳の働く女性)

 

※この記事は2016年11月12日に公開されたものです

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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