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閲覧注意! 彼氏には絶対言えない女子の「悪いクセ」9選

ファナティック

一人で家にいるときには人目を気にせず自由奔放に振る舞うのもストレス発散の方法。ほかの人に迷惑をかけないようなことなら何をやってもいいだろうとは思うものの、彼にはこんな姿を見せられないという気持ちもありますよね。今回は、彼氏には絶対に言えない「悪いクセや習慣」について女性たちに聞いてみました。

■一人のときはズボラ生活

・「予定の無い休みの日には、一日中部屋着(パジャマ)で過ごすこと。ずぼらでだらしがないと思われそうなので、彼には言えない」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「冬は2日に1回しか風呂に入らないこと」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「一人で過ごす休みの日は、だいたい昼間から飲んだくれていること」(31歳/その他/ソフトウェア織田)

仕事のときは外でバリバリと働いているけれど、休みのときは家でひたすらズボラな生活。着替えもメイクもせず、ずっとゴロゴロしながら過ごしているという女性もいるようです。オンとオフのメリハリをつけるのはいいとしても、ズボラすぎる生活はやはり恋人に見られたくないですよね。

■自分のにおいを嗅いでしまう

・「脱いだストッキングのにおいを嗅いでしまう」(24歳/生保・損保/事務系専門職)

・「いろんなところの毛を抜くのが好き」(23歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「自分のにおいをこっそり嗅いでしまうこと」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

なぜか落ち着く自分のにおい。汗や足のにおいというのは人のものなら不快なだけですが、自分のものだとなぜか安心感を覚えるということも。ただ、脱いだあとのストッキングや洋服をクンクン嗅いでいる姿というのは、彼にもドン引きされそうな気がしますよね。

■食生活が偏っている

・「気に入ったものをずっと食べ続けてしまう傾向がある」(29歳/学校・教育関連/専門職)

・「辛いものを食べる習慣。激辛好きで周りも引いてるから」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「ストレスがたまると、お菓子をひと箱一人で食べる」(32歳/金融・証券/専門職)

人がいるときにはまともな食事を取る女性も一人のときは、食生活が乱れがちに。気が付いたらスナック菓子を一袋食べていたというのは、ストレスがたまっている証拠かも。体重に反映される前にまずは規則正しい生活、バランスの取れた食事を心掛けたほうが自分のためにもなりそうです。

■まとめ

誰にも邪魔されずに自分のやりたいようにやる。それができる時間や場所があるというのは、気持ちを切り替えるためにも大事なことですよね。たとえ、大好きな彼氏であろうとそこには足を踏み入れないでもらいたいというのも本音。もちろん、彼がいるときにはきちんとした自分を見せる努力はするけれど、その努力をするためにも人には見せられないほどのだらしない時間というのは必要かもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年8月にWebアンケート。有効回答数122件(22~34歳の働く女性)

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