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男女の本音 生活

寝顔だけは天使のよう!? ママになってよかった!と思った最高のエピソード8

ファナティック

ママになって大変なことは多いけれど、子どもからたくさんのプレゼントをもらう度に「どんな苦労でも乗り越えてやる!」という気になりますよね。そこで「ママになってよかった!」と思った最高のエピソードを既婚女性に聞いてみました。

「ママ大好き!」な気持ちがうれしい

・「子どもが『ママだ~いすき』と毎日抱き着いてきてくれる。いつまでやってくれるかな(笑)」(31歳/その他/その他)

・「子どもがハイハイできるようになって、自分の方へニコニコしながら来てくれるようになったときに思いました」(31歳/医療・福祉/専門職)

子どもがする「アイラブユー」の表現はいろいろあって、感慨深いものがありますよね。最初はニコニコして近づいてくるだけだった表現が、いつの間にか言葉を覚えて「ママだ~いすき!」なんて言ってくれるように。

子どもが自分を労わってくれるとき

・「子どもの可愛い寝顔が見られること。子どもが『痛いの痛いの、飛んでけ~』をやってくれる」(38歳/食品・飲料/秘書・アシスタント職)

・「弱っているときとか、よしよししてくれる存在だし、なにより成長していく姿に感動する」(30歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

何をやってくれるという訳ではないけれど、自分の体調が悪いときに子どもが労わってくれたり、少しへこんでいるときにヨシヨシしてくれたりすると、「この子のママになれて本当によかった!」と感激してしまいます。

子どもの笑顔・寝顔をひとり占め

・「とてもかわいい寝顔を独り占めしていつまでも見られること」(28歳/人材派遣・人材紹介/営業職)

・「子どもがかわいい。日常の笑顔や寝顔にとにかく癒される!」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

子どもの寝顔は「天使のよう」とはよく言いますが、じっと見ていると本当に癒やされますよね。この寝顔を見ている時間は、毎日の苦労が一瞬でふっとぶ時間帯かもしれません。また子どもの笑顔もとってもすてき! これをひとり占めできるのがママの特権かも?

子どもとの強い絆を感じたとき

・「子どもにママと呼ばれたとき、この子のママは私しかいないと改めて、ママになってよかった!と思いました」(35歳/情報・IT/技術職)

・「自分の分身がいる」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)

自分が「自分のママ」を思うときに特別な思いがわきあがるように、「この子も私を見て、特別な気持ちになるんだ」と思うと不思議な気がしますよね。母子の特別な絆を持てたこと、これこそがママの特権の中でも最たるものかもしれません。

日々つらいことも多いですが、こんな風に「ママになってよかった!」と思える瞬間があるからこそ、日々なんとかやれているのかも? これからもいっぱい「よかった!」と思えることを見つけ、子どもの成長を見守っていきたいですね!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年10月にWebアンケート。有効回答数150件(22歳~38歳の既婚女性)

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