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男女の本音 グルメ全般

うまーーー! 彼女が作った感動モノの料理4つ

ファナティック

男性にとって、彼女が心を込めて作ってくれた料理を食べるのは至福のときでもあります。それが感動するほどおいしければなおさら彼女へのいとしさも増すことでしょう。彼女がつくった料理で稼働した経験を、社会人の男性に聞いてみました。

お店を超えるおいしさ

・「ナポリタンパスタ。お店のものってケチャップが強くてあまりたくさん食べられないんですが、感動的なおいしさでした」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「おでん。たくさん具材を使って味がよくしみていたのでとてもおいしかった」(29歳/不動産/その他)

お店で食べるものよりも自分の口に合う料理を作ってくれたら感動すること間違いなしです。細かい味の好みを知っている彼女だからこそできる絶妙な味付けで、彼の胃袋をがっちりつかみましょう。

自分が好きなのを知っていて

・「オムライス。自分が好きな料理を一生懸命作ってくれて感動した」(38歳/情報・IT/技術職)

・「カレーライス。シンプルながら、愛情がこもっていて、自分の大好物でもあった」(28歳/情報・IT/技術職)

なぜか男性って、お子さまランチに入っているようなメニューが好きですよね……。それは置いておいても、初めて彼に料理を作ってあげるときは彼の大好物に限ります。最初の感動が大切ですから。

これぞ家庭の料理

・「煮物が一番おいしかった。料理をしなさそうだなと思っていたときに、彼女の家に遊びに行って、煮物が出てきたときあまりのおいしさに感動した」(27歳/情報・IT/技術職)

・「ロールキャベツ。よく煮込まれていておいしかった」(32歳/商社・卸/営業職)

煮込み料理を作れる女性は家庭的な雰囲気を醸し出します。家庭料理にレストランの味や盛り付けは求めません。お店で食べるのとはまた違った素朴な家庭料理が、男性は大好きなのです。

オリジナル料理も絶品

・「だしがきいた、牛肉とキャベツのミルフィーユ鍋みたいなやつ」(23歳/機械・精密機器/営業職)

・「煮物料理をアレンジして丼にしたもの」(36歳/運輸・倉庫/その他)

創作系の料理も人気です。残り物をうまくつかっている感じが家事力の高さを感じさせます。実はこれ、料理上手でなければできない技なのです。

自分が一生懸命作った料理を夢中で食べる彼の姿を見ると、作ってよかったなぁと思えるものです。作るのは数時間、食べるのは一瞬であっても、彼の「おいしい」を聞くために、日々料理の腕を磨いていきましょう。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年8月にWebアンケート。有効回答数110件。22歳~39歳の社会人男性)

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