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「製薬会社の健康家電」で空気を清浄! クレベリンLED搭載家電製品新発売

クレベリン LED搭載 kamomeハイブリッド式加湿器

大幸薬品は、ドウシシャとのコラボレーション商品となる加湿器「クレベリン LED搭載 kamomeハイブリッド式加湿器」と「クレベリン LED搭載 mood超音波式加湿器」を10月上旬に発売、さらに8月20日からAmazon.co.jpで先行予約注文を開始した。

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同社は、除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズで培った技術を基に、家電製品などに組込んで二酸化塩素を発生させる「クレベリン LED」を開発した。二酸化塩素にはウイルスや菌を除去する、空気清浄に役立つ性質がある。

「クレベリンLED搭載 kamomeハイブリッド加湿器」は、「カモメ羽根(ファン)」を搭載したサーキュレーター機能を持つ加湿器。「カモメ羽根(ファン)」は、ドウシシャと船舶用プロペラの世界トップクラスのシェアを誇る「ナカシマプロペラ」との共同設計によるもの。小さい羽根(ファン)ながらも力強い風で部屋の中にミストと二酸化塩素を送り届ける。価格は30,000円。

「クレベリンLED搭載mood超音波式加湿器」は、アルミ調ヘアライン仕上げによるスタイリッシュな加湿器で、マイルーム、ダイニング、キッチンなど置き場所を選ばないデザインだという。価格は20,000円。

クレベリン LED搭載 mood超音波式加湿器

LEDから発せられる光を、「クレベリン LED」へ照射することで、二酸化塩素が発生する仕組みになっており、「クレベリン LED カートリッジ」は、1日8時間の利用で約3ヶ月はそれぞれの加湿器へ使用可能だ。

クレベリン LED カートリッジ

(エボル)

※この記事は2015年08月26日に公開されたものです

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