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男女の本音 ビタミン美容

あなたは大丈夫!? 男性が女性を「おばさん」か「お姉さん」かを見極めるポイント3つ

同じ年代の女性でも、実年齢よりも若く見える人と、老けて見える人がいますよね。実は男性も、そんな雰囲気のちがいを察しているようです。そこで、「おばさん」だと思う人と「お姉さん」と呼びたくなるような人とのちがいについて、社会人男性にズバリ聞いてみました!

■見た目のちがい

・「見た目を意識していれば『お姉さん』だと思う」(27歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「いつまでもキレイにしている人は、『お姉さん』と呼びたくなる」(32歳/学校・教育関連/専門職)

・「化粧や服装に気をつかうかつかわないか」(28歳/医療・福祉/専門職)

外見を意識しているかどうかは、「おばさん」認定されてしまうかの重要なポイントのようです。

■しぐさや表情、姿勢のちがい

・「いつも疲れきった表情になってきたら、おばさんだと思う」(27歳/建設・土木/技術職)

・「姿勢や歩き方によって、印象が変わってくると思う」(35歳/情報・IT/技術職)

・「しぐさがちがう。おばさんタイプは背中が丸まっていると思う」(32歳/金融・証券/専門職)

外見に気をつかっていても、疲れた雰囲気を感じてしまうと、「お姉さん」とは呼べないようです。でも、しぐさや表情を少し意識するだけでも、男性からの評価は変わるということなのかも。

■肌状態のちがい

・「ほうれい線があるかないかは、重要な分岐点だと思います」(27歳/情報・IT/技術職)

・「肌のハリがあるかないか」(36歳/ソフトウェア/技術職)

・「同じ年齢でも、お肌がツヤツヤな人もいれば、劣化した人もいる」(37歳/建設・土木/営業職)

肌のツヤやハリ、ほうれい線など、肌の状態も「おばさん」か「お姉さん」かを見わけるポイントとなっているようです。若々しく見せるためにも、毎日の肌のお手入れはかかせません。

いかがでしたか? 男性は、思った以上に細かくチェックしているみたいですね。せっかくなら「お姉さん」と呼びたくなるような女性でいたいもの。身だしなみや日々のスキンケアはもちろん、いつも笑顔を心がけていきたいですね!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2014年10月にWebアンケート。有効回答数116件。22歳~39歳の社会人男性)

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