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京都ならでは!宇治抹茶と果実酒「夜半のみどり~宇治抹茶×丹波ワイン」発売

夜半のみどり~宇治抹茶×丹波ワイン

京都宇治茶の老舗伊藤久右衛門は、7月1日より、「夜半のみどり~宇治抹茶×丹波ワイン」の販売を開始した。

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「夜半のみどり~宇治抹茶×丹波ワイン」は、京都のワインメーカー「丹波ワイン」の果実味豊かな白ワインをベースに、伊藤久右衛門の石臼挽き抹茶を贅沢に使用。香料や着色料は使用せず、風味豊かで質の高い、一番摘み抹茶のみを使うこだわりの品で、酸味・甘み・ほろ苦さが調和した、京都ならではの新しい果実酒だ。

甘口でフルーティーなワインなので、野菜や魚介などの料理と一緒に楽しんだり、ロックやソーダで割ってフルーツやスイーツと合わせても。

箱には、一面に広がるお茶の葉と花が描かれ、ボトルも高級感のあるデザインに仕上がっている。価格は、300mlが1,296円、500mlが1,944円。

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