「早く家に帰りたくなる♡」 夫の帰宅を早くする、妻の共通点とは?
残業、飲み会、接待……と、いつも夫の帰りが遅いとお嘆きの方、必見です。いつまでもラブラブな夫婦でいたいから将来のために学んでおきたいという未来の妻も要チェック♪ 「早く家に帰りたい!」と男性陣が思ってしまう“理想の妻”って一体どんな女性!? アンケートを取って男性の本音を探ってみました。
やっぱり○○な妻がいい!
夫に「さ、今日も早く家に帰ろう」と思わせる妻って?
多くの男性が、「早く帰りたい!」と思っている、もしくは仕事が終われば早くに帰っているというほっとする回答結果になりました。とはいえ、いつまでも「早く帰りたい幸せな我が家」でありたいですよね。どんな妻だと早く帰りたくなるのでしょうか。男性の声を見てみると……!?
●「とにかく笑顔でいてくれれば。共働きである以上、たくさんの事は望まない」(34歳/不動産/営業職)
●「笑顔で待ってくれてたら嬉しい」(32歳/商社・卸/営業職)
●「明るく出迎えてくれて、仕事で疲れていることを気遣ってくれる」(32歳/自動車関連/技術職)
女性の「笑顔」「明るさ」「優しさ」に癒されることが分かりました。この3つ、大事ですよ! 覚えておきましょう♪
というわけで、“早いご帰宅”の秘密を、もう少し深くつっこんでみましょう。
なにはともあれニッコリと「お帰りなさい」「お疲れさま」の一言が嬉しいようですね。そして、やはりポイントが高いのが「家庭料理」。よく「男をつかむなら胃袋をつかめ」と言いますが、その胃袋神話はやはり真実みたい。
「簡単でもいい」「夕食が用意されているだけで嬉しい」と、妻の大変さを労りつつも晩ご飯を期待している姿が垣間みられました。おいしいご飯を一緒に食べて、お腹がいっぱいになると「幸せ〜♡」って感じるのは、妻も夫も同じですよね。では、どんな料理だと「愛されてる!」と感じるのでしょうか。
「早く家に帰りたい♡」
夫の心をくすぐる、妻の愛情レシピとは?
よかった! 92%もの夫が「妻のつくるご飯が好き」と答えています。すでに夫がいる人はもっと愛されるために、これから妻になる人は幸せな夫婦生活を知るために、男心を掴む愛情メニューについて聞いてみました。
●「明るく出迎えてくれて、料理が上手。健康面も考えて料理だとさらにうれしい!」(32歳/運輸・倉庫/その他)
●「笑顔で出迎えてくれて、料理が準備されていれば嬉しい。バランスを考えてくれているとなおうれしい」(35歳/医療・福祉/専門職)
「肉じゃがを作ってほしい」「和食がいい」というような具体的なメニューを希望する夫はなんとゼロ! それよりも、健康面を考えてくれる気持ちやバランスよく準備してくれた心遣いを喜ぶ声が多く見られました。
そして、なによりも、愛情ある会話は美味しさのスパイス!
食事を挟んだコミュニケーションを楽しみにしている夫たち。なんだかホロリとしちゃいます。こんな何気ない幸せを大切にしていける妻をめざしたいものですね♪
『トスサラ®』は、「粉ドレ®+トッピング」のサラダ用のシーズニング。好みの野菜をお皿に盛りつけて、サッと振りかけ、混ぜるだけで、いつものサラダがぐんとランクアップ♪ 三角形のパッケージの中には、「クルトン+アーモンド+粉ドレ®」「ひじき+パリパリれんこん+粉ドレ®」など、カリカリッとした食感も楽しい名脇役が詰まってます。たっぷり野菜を摂れて、栄養バランスも一段とよくなる『トスサラ®』は、忙しい共働き夫婦にもピッタリ!
『トスサラ®』のラインナップは現在5種類。「イタリアン・バジル味」「シーザーサラダ味」「まろやかな京風ゆず味」「甘辛チョレギサラダ味」「ごま香る和風しょうゆ味」などメニューに合わせて選べるのも嬉しいところ。
ロマネスコやフリルレタス、ビーツなど野菜も目一杯こだわって、ローストビーフサラダやお刺身のマリネをプラスすれば見た目も豪華♪ お腹もたっぷり満足なスペシャルメニューに早変わりです。夫婦の記念日や誕生日、友達夫婦を呼んでのホームパーティーなどを華やかに演出してくれます
オシャレな器にこだわってみる! 時にはコールドターキーやクスクスなどちょっぴり珍しい食材を加えてみる! ……とアイディア次第で、サラダがもっと楽しくなる『トスサラ®』は、多忙な現代妻の助っ人です。「野菜は苦手!」という男性も、「野菜をおいしく食べてほしい」という妻の気持ちにグッとくるはず♪ 毎日の食卓に、『トスサラ®』を参加させてみませんか?
提供:味の素株式会社
※アンケート:2017年5月、マイナビウーマンにてWebアンケート実施/有効回答数:300件/23歳~35歳の社会人の既婚男性を対象
※この記事は2017年06月06日に公開されたものです