塩まじないの正しいやり方と効果的な願いの書き方【恋愛・お金・仕事・人間関係】
塩まじないの効果的な書き方例【恋愛に関する悩み】
塩まじないは、かなえたいことの「逆」を書くことで、その願いを引き寄せることができるといわれています。
ここからは、効果的な書き方の例を見ていきましょう。まずは恋愛編です。
(1)恋愛を成就させたい場合
恋愛成就を望む場合は、「○○(好きな人の名前)と付き合いたい」というように、願いをそのまま書かないように気を付けましょう。
また、片思いの相手からの連絡が欲しい時に塩まじないを行うのもおすすめです。
書き方の例は以下を参考にしてください。
「○○(好きな人の名前)とは付き合えない」
「〇〇(好きな人の名前)からLINEが来ない」
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(2)復縁したい場合
復縁したい場合は、具体的な悩みや願いを思い浮かべてみましょう。そして、それらを逆の意味になるよう紙に書いて、おまじないを進めてください。
以下が例です。
「○○(元恋人の名前)と再度付き合うことができない」
「○○(元恋人の名前)は自分のことを愛してくれない」
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塩まじないの効果的な書き方例【お金に関する悩み】
次に、お金に関する悩みの書き方例を紹介します。
(1)金運を上げたい場合
金運を上げたい場合は、具体的な希望を考えてみましょう。「宝くじを当てたい」「貯金がしたい」といった願いであれば、その逆のことを書くようにしてくださいね。
書き方の例は以下の通りです。
「宝くじが当たらない」
「貯金ができない」
(2)給料をアップさせたい場合
塩まじないで給料アップを願う人もいるかもしれませんね。その場合は、シンプルに以下のように書いてみましょう。
「給料が下がる」
「昇給しない」
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