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男女の本音 デート

ビキニが取れちゃった!? 夏デートでの大失敗エピソード4選

ファナティック

真冬に外を歩くデートもつらいですが、真夏のデートはもっと大変ですよね。炎天下の中を歩きまわるのは、体力を消耗するし、化粧も崩れるし……。今回はそんな夏デートで大失敗したエピソードについて、女性のみなさんに聞いてみました。

■熱中症で倒れた

・「熱中症で倒れた」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「暑くて夏バテでヘロヘロになってしまった」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「屋外のイベントへ出かけ、熱中症になりかけてデートが台無しに」(33歳/不動産/専門職)

あまりの暑さに熱中症になった、という笑えないエピソードがありました。ただでさえ暑さで体力を持っていかれるので、倒れないためにも夏のデートには水分補給が必須ですね。

■汗だくになりすぎて

・「暑くて汗をたくさんかき、服に汗じみができて恥ずかしかった」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「汗で化粧がドロドロになり、すっぴんになってしまった。服と顔がちぐはぐになって恥ずかしかった」(28歳/建設・土木/技術職)

・「海に行ったときウォータープルーフの日焼け止めではなかったので、すぐに落ちてしまって、真っ赤に焼けてしまった」(28歳/ソフトウェア/技術職)

汗をかきすぎて服に染みができたり、メイクがドロドロになると恥ずかしいですよね。日焼け止めが落ちて真っ赤に焼けてしまうと、シャワーを浴びるのも痛くて大変そうです。

■がんばって浴衣で行ったのに

・「花火大会に浴衣姿で行ったら、草履で靴擦れした」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「慣れない浴衣を着て花火に行ったら浴衣が裂けたこと」(33歳/その他/事務系専門職)

・「浴衣を着て花火大会に行ったのですが、通りかかったおばあちゃんに浴衣の着方が間違っていることを教えられ、公衆の面前で浴衣を着替えさせられました」(31歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

夏は浴衣の季節ですが、草履で靴ずれするのは「浴衣あるある」ですよね。浴衣が裂けるのもすごいですが、着方の間違いを指摘されてその場で着替えさせられるなんて、恥ずかしすぎてトラウマになりそうです。

■ハメを外しすぎ?

・「ビールがおいしいので飲みすぎて早めにつぶれてしまった」(33歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「海の中で遊んで楽しみ過ぎて、ビキニのトップが流れてしまったことがあります。胸を浮輪で隠しながら、探している彼を待ちました」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

暑い時期にはビールがおいしいですが、飲みすぎてつぶれてしまうとデートも台なしです。海の中ではしゃぎすぎて水着のトップが流れてしまうなんて、探している彼も焦ったのではないでしょうか。

■まとめ

夏デートでの大失敗エピソードについて、さまざまなものが寄せられました。メイクがドロドロになったり、浴衣の着方を間違えていたりと、夏ならではの大失敗ばかりです。熱中症で倒れないように、夏場のデートは水分補給をこまめにしてくださいね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年6月13日~6月17日
調査人数:111人(22歳~34歳の女性)

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