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男女の本音 生活

働く女性が注目! 今、入ろうと思っている保険・3選

ファナティック

保険に入るタイミングは人それぞれ。学生のころから親の勧めで入っている人もいれば、社会人になり万が一への対策のひとつとして契約した人もいると思います。保険の種類はたくさんあるので、契約したいものが変化するのは当然ですよね。そこで今回は働く女性に、今現在、入ろうと思っている保険について聞いてみました。

病気に備えて

・「県民共済。医療保険が気になるので。掛け金も安く、掛け捨てでも戻ってくるので」(26歳/生保・損保/営業職)

・「がん保険に加入しようか悩んでいる。がんにかかる人が増えているから」(33歳/金融・証券/販売職・サービス系)

・「いつ病気になるかわからないため、医療保険への加入を考えている」(23歳/その他/営業職)

・「医療保険。将来の健康が不安だから」(33歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

病気やケガはいつ起こるかわからないもの。突然の入院などに対応できる貯金がない人は、貯蓄をするような気持ちで保険に入るのも手かもしれません。

家族のために

・「生命保険。子どもができて自分が亡くなったときのために」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「学資保険。貯金代わりに」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「学資保険、子どもが産まれるから」(25歳/医療・福祉/専門職)

もしも自分に何かあったとき、遺された家族のための保険は大切。予定外の出費で、家族をお金で困らせたくはないものです。

将来の蓄えを増やす

・「貯蓄型の保険。貯金替わりになりそう」(29歳/その他/事務系専門職)

・「運用が大きい保険に追加加入したい」(33歳/建設・土木/事務系専門職)

・「個人年金。自分の将来を考えて」(25歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

投資信託のようにお金を増やすことができる保険も今はメジャーですよね。定期預金は失敗してしまったけれど、これならば!と注目している人も多そうです。

まとめ

人生のステージにより、自分にとって必要な保険は変化していきます。社会人になりたてのころと、30歳目前では、取り巻く環境も自分の体も変わっています。いざというときに自分の助けになっている保険を選びたいものですよね。

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2015年12月22日~12月23日
調査人数:134人(22歳~34歳の女性)

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