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ちょーラッキーww 男性のテンションが上がった、思わぬパンチラエピソード3つ!

ファナティック

スカートで外出したとき、思わぬ突風などでスカートがめくれると慌てますよね。風の強い日だったりすると「何でこんなときにスカートにしたんだろう……」と後悔することも。でも男性はそんな「風の強い日のパンチラ」を楽しみにしているようです。今回は「思わぬパンチラでテンションが上がった」エピソードについて、働く男性のみなさんに聞いてみました。

Q.今までに、思わぬパンチラでテンションが上がったことはありますか?

 「ある」……35.0%
 「ない」……65.0%

「ある」と回答した男性が3割以上でした! やっぱり男性は女性の「パンチラ」に燃えてしまうようです。どんなシチュエーションだったのか、詳しく聞いてみましょう。

■風でめくれて

・「街を歩いているときに、前を歩いている女性のスカートが風でまくれてかわいいパンツが見えた」(27歳/情報・IT/技術職)
・「好きな女の子のスカートが風でめくれて丸見えになった」(37歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・「風の強い日に高校生のスカートがめくれ上がって見たパンチラ。かわいい子だったので、恥じらう姿にさらにテンション上がりまくった」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

多かったのは「風でスカートがめくれ上がったとき」というシチュエーションでした。スカートの日は風が大敵ですが、男性からしたら予期せぬパンチラに大喜びなのかもしれません。

■階段やエスカレーターで
・「階段を上がっているときにかわいい子が上にいて、ちょうどパンツが見えてうれしかった」(33歳/電機/技術職)
・「駅の階段で女子高校生のパンツが偶然見えていた」(33歳/医療・福祉/専門職)
・「駅のエスカレーターでふと上を見上げると女子高生のスカートの中が見えてしまった」(22歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

駅の階段やエスカレーターも「パンチラ目撃率」が高いようです。丈が短くて広がりやすいフレアスカートだと、駅の階段などで「思わぬパンチラ」になってしまうこともあるので、裾をおさえるなどの対策が必要です。

■座っているときに
・「小学校のとき、コの字型で勉強してた教室の向かい側の女の子が大開脚!」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「電車で対面にスカートの子が勢いよく座ったとき」(31歳/情報・IT/技術職)
・「電車の前の席の人のミニスカートが思いのほかずり上がって、三角ゾーンから見え隠れしていた」(29歳/不動産/その他)

ほかには電車の中などで座っているときに「三角ゾーンからチラ見え」というケースもありました。ミニのタイトスカートだと、座ったときにどうしても大事な三角ゾーンが見えてしまうことも。ハンカチなどを置いたほうがいいかもしれませんね。

男性が「テンションが上がった思わぬパンチラ」のシチュエーションとしては「風でめくれる」「階段やエスカレーター」「座っているとき」が多いということがわかりました。風の強い日はスカートじゃなくてパンツを穿いたり、階段やエスカレーターなどでは裾をおさえ、座っているときはハンカチやバッグでおさえるなど、女性側も「思わぬパンチラ対策」を立てたほうがよさそうですね!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年9月にWebアンケート。有効回答数123件。22歳~39歳の社会人男性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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