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男女の本音 生活

こんな部屋には行きたくない! 男性が、彼女の部屋で「ここだけはキレイにしておいて!」と思う場所5選

仕事・恋愛・ライフスタイルなど、「まわりの女子の実態はどうなの?」に迫ったコラムです。働く女子だからこそ気になっているあんなコトやこんなコトを毎日配信中!

男性が想像する女性の部屋は「キレイなもの」だと思っている人も多いのでは。もちろん部屋がキレイであればベストですが、疲れていて気を配ることができないときもありますよね。それでも、男性たちが「ここだけはキレイにしておいて!」と思う場所を聞きました。

■玄関

「玄関が汚いと入る気にならない。靴を脱がずにそのまま帰りたくなる」(30歳/福祉)
「ホコリをかぶった観葉植物や散乱した靴があって嫌だった」(27歳/IT)

玄関は最初に目につく場所。部屋に入る前からテンションが下がってしまうのは、お互いに避けたいですよね。

■キッチン

「インスタント食品のカップや、食べ残しがたくさん置いてあり引きました」(29歳/運輸)
「食事を作る場所なのに、油汚れや水垢がたくさんついていると気持ち悪い」(30歳/医療)

大好きな彼に手料理を振る舞いたくても、キレイじゃないキッチンで作ったら食べてもらえないかも。食生活のだらしなさも垣間見えそう。

■トイレ

「便座の蓋をあげたら裏側の汚れがびっしり」(27歳/不動産)
「トイレのゴミ箱に使用済みの生理用品が溢れていた……。少しなら仕方ないけど、人が来るときくらい片づけておいてほしい」(31歳/金融)

女性にとって、便座の蓋の裏は盲点。トイレ内のゴミ箱も要チェックですね。

■床

「髪の毛がたくさん落ちている」(28歳/福祉)
「足の踏み場がないほど物が置いてある床は幻滅。物はなくても、なんだかベタベタしていたらNG」(28歳/小売)

ついつい床に物を置いてしまう人もいるのでは。自分はそれに慣れていますが、他人から見たら散らかっている印象を受けてしまうようです。

■ベッド

「隅のほうに脱いだ洋服がドサッと置いてあって邪魔だと思った」(30歳/福祉)
「シーツがなんとなく汗臭い。何日も替えてないんじゃ?」(29歳/医療)

ベッドまわりの片づけならまだしも、シーツの交換は急には難しいもの。日ごろからキレイにしておきたいですね。

部屋をキレイにしていると、男性からの印象もグッとよくなりますし、自分でも気分がいいですよね。いつでも人が呼べるようなキレイな部屋にしておくと、いいご縁が舞い込んでくるかもしれませんね。

(神之れい+プレスラボ)

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