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高島屋大阪店に、こだわりのパンと具材を揃えたサンドイッチ専門店が登場

スイーツ系や惣菜系などバリエーションも豊富

高島屋大阪店は、利用者からの要望をもとにオリジナルのサンドイッチブランドを設立。4月18日、サンドイッチ専門店「サンドイッチベーカリー ダイヤ製パン」を同店地階にオープンする。

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「サンドイッチベーカリー ダイヤ製パン」では、幅広い年代に馴染みがある食パンを使った”三角形のサンドイッチ”を提供。はちみつなどを加えサンドイッチ用に開発したパンでスイーツ系や惣菜系などさまざまな具材を挟み、常時約30種類のメニューを取り揃える。

「みかん&生クリーム」、「小倉&生クリーム」、「いちご&バナナ& キウィ&生クリーム」などのスイーツ系商品の中心価格帯は280円~360円。また、惣菜系として「玉子サンド」、「オムそばサンド」、「3種のきのこのオムレツサンド」、「エビ&アボガドサンド」、「ローストチキンと大葉のサンド」、「サーモンカツサンド」、「ヘレカツサンド」などを用意し、中心価格280円~560円で販売する。

そのほか、シフォンフルーツサンドのシリーズや、自宅でサンドイッチを作る人向けに、サンドイッチ専用食パンのみの販売(オーダースライスも可能)も行うとのこと。

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