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男女の本音 デート・カップル

100年の恋も冷めもさめる!? 男性が寝ぼけてやってしまった恋愛関連の大失敗

寝起きのカップル眠いとどうしても、ふだんのように気のまわらないもの。ちょっとドジをすることもありますよね。今回、寝ぼけてやってしまった恋愛での大失敗を、男性読者のみなさんに教えてもらいました。

【手料理が恋しくて……! 「男性が元カノを思い出す5つの瞬間」】

■元カノの名前で呼ぶ

・「元カノの名前を言ってしまった」(28歳/自動車関連/技術職)
・「前の彼女の名前を呼んだ」(28歳/自動車関連/技術職)
・「寝ぼけていて、彼女からかかってきた電話につい元カノの名前を呼んでしまったこと」(26歳/建設・土木/技術職)

最も多かった失敗が「元カノの名前で呼ぶ」。癖になってしまっているんでしょうね。気をつけたいものです。

■メールでの大失敗

・「嫌いな人に言い寄られたときに寝ぼけて彼女に送るはずのメールを送ってしまった」(30歳/自動車関連/技術職)
・「間違ってメールを送ってしまった」(27歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「大学時代に恋愛メールを教授に送って激怒させた」(28歳/運輸・倉庫/技術職)

こちらもうっかりの代表格。すぐ送れてしまうだけに間違うのも簡単です。寝ぼけてやったこととはいえ、取り繕うのが大変そう。

■醜態をさらす

・「オナラをしてしまった」(32歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「よだれでかっこ悪くなってしまった」(29歳/金融・証券/販売職・サービス系)
・「パジャマで出迎え」(27歳/医療・福祉/専門職)

意識が薄れる寝ぼけならではの失敗です。見た目がかっこ悪いと100年の恋も冷めますよ。

■恋人激怒!?

・「数人で飲んでいたため、間違えて他の子とキスしてしまった」(24歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「胸もんで怒られた……」(26歳/医療・福祉/専門職)
・「一緒に寝ている所に、女の子からメールがきて普通に開いて見てしまい、けんかになったことがあります」(29歳/マスコミ・広告/クリエーティブ職)

恋人に直接被害を与えて怒られるパターン。うっかりも大概にしましょう。

■その他

・「クラシックのコンサートで爆睡していたのを横から見られていた」(31歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「一緒に寝ていた彼女を踏んづけてしまった」(32歳/機械・精密機器/技術職)
・「恋人をお母さんと呼んでしまったこと」(29歳/情報・IT/技術職)

先生をお母さんと呼ぶ話はよくありますが、「お母さん」と呼んだあとの恋人の反応が気になります。

悲しくもちょっぴりおかしいエピソードが集まったと思うのですが、いかがでしょうか? 誰にだって寝ぼけての失敗はつきもの。失敗のあとのフォローこそが円満な関係を作るために大事なのかもしれませんね。

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ(2014年2月にWebアンケート。有効回答数126件。22歳~33歳の社会人男性)

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