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おいしく食べて復興支援! 三井不動産、「復興ランチ」を拡大販売へ

「結の場丼(かつおたたき&炙り秋刀魚丼)」

三井不動産株式会社は、昨年12月より発売していた”復興ランチ”を、新たに4棟のビル内の職域食堂に順次導入すると発表した。

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“復興ランチ”は、復興庁主催「地域復興マッチング『結の場』」に参加する同社が、被災地企業の販路拡大支援の一環として、新宿三井ビルディング内の「しんじゅく季膳房(きぜんぼう)」にて販売してきた。今回新たに、2月3日から「虎ノ門ツインビルディング」に、3月10日から「新木場センタービル」、3月17日から「オーバルコート大崎マークウエスト」、4月には「ゲートシティ大崎」の職域食堂へ、順次導入する。

今回の新規導入に伴い、三陸産の魚を使用した新メニュー「結の場丼(かつおたたき&炙り秋刀魚丼)」、「結の場丼(びんちょうまぐろ丼)」が登場し、同社では「気仙沼の地域ブランドの認知向上にも貢献したい」としている。

新メニューの価格は600円~(各店舗セット価格により異なる)。

「結の場丼(びんちょうまぐろ丼)」

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