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雑学 生活

東京都・自由が丘に、本物のお菓子で作られた高さ2.8m「お菓子の家」が登場

スイーツのテーマパーク「自由が丘スイーツフォレスト」は、自由が丘の街のゴールデンウィークイベント「Jiyugaoka Sweets festa! 2013」にて、同テーマパークプロデュースによる、本物のお菓子でつくられた”お菓子の家”「Jiyugaoka Sweets House」を設置する。設置期間は5月3日~5月6日まで。

同イベントは、「自由が丘商店街振興組合」が主催しているゴールデンウィークイベント。”スイーツ”を通して、もっと自由が丘の街の魅力を伝え、「Jiyugaoka Freak(自由が丘愛好者)」を増やしていくことを目的に開催されている。

●子どものころにあこがれた「お菓子の家」が4日間限定で登場

自由が丘駅前特設ステージ(中央口)には、恒例となっている、等身大サイズ(高さ2.8メートル)のお菓子の家が登場する。実際のクッキーやマカロン、ドーナツ、バームクーヘンなどを1,500個以上使って作られている。今年は、「亀屋万年堂」の協力により、ジャンボサイズの「ナボナ」も飾りに加えバージョンアップしているという。

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