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【Wonjungyo】大人気アイ&チークパレットにピーチモカカラーの新色登場!

#ビューティーニュース

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涙袋メイクの第一人者ウォン・ジョンヨ氏が監修するコスメブランド「Wonjungyo(ウォンジョンヨ)」は、「ウォンジョンヨ W デイリームードアップパレット 05 ピーチモカ」と、「ウォンジョンヨ アーティストタッチブラシ #04、#05」を2月18日より全国発売します。

“ぷっくり感”&“自然な影”を演出するプロ仕様の涙袋専用ブラシ2種も仲間入り

また、1月23日より東京・日本橋「0th Hub Nihonbashi」にて開催する期間限定POPUPストア「Wonjungyo Behind the Glow Studio」にて先行発売します。

アイ&チークパレットに、シュガーたっぷりのピーチモカ色が新登場!

小ぶりサイズの涙袋専用ブラシも登場
なりたいムードに合わせて楽しめる7色アイ&チークパレット「ウォンジョンヨ W デイリームードアップパレット」。繊細な発色が目元に上品な陰影を演出し、ダイヤマークのカラーはチークとしても使える万能パレットです。

そんな大人気アイテムから、デイリー使いしやすいニュートラルカラー「05 ピーチモカ」が新登場! ピンク、ライトベージュ、ブラウンなどの全7色をラインナップ。アイホールや三角ゾーンには、締め色のブラウンカラーがおすすめ。

また、肌なじみのいいクリームカラーを涙袋のベースに、締め色で影を描けば、ナチュラルなぷっくり涙袋が完成します。

ゴールドラメが配合されたピンクのグリッターカラーをアイホール中央や目頭に塗布すれば、きらめくアクセントをプラス。大人なブラウンメイクから、ふわっと甘いピンクメイクまで、選ぶカラーによってなりたい目元を演出できるマルチパレットです。

そして、「ウォンジョンヨ アーティストタッチブラシ」からアイパレットと合わせ使いがおすすめの涙袋専用ブラシが新登場。ウォンジョンヨ先生のメイク技術を再現できるよう、ミリ単位で計算されたブラシのフォルムとコシがこだわりのツールアイテムに。

今回、平たい楕円型で涙袋のベースやポイントカラーにおすすめの「#04」と、極細ブラシで涙袋の影やアイラインを繊細に描ける「#05」の2種が仲間入りします。

ポーチにいれて持ち運びができるよう、既存のブラシよりも一回り小さいサイズを採用。お出かけ先のメイク直しでも、ワンランク上の仕上がりを叶えるマストバイアイテムです。

ウォンジョンヨ W デイリームードアップパレット

なりたいムードに合わせて楽しむ7色アイ&チークパレットからピーチモカカラーが新登場!

<新商品の特徴>

●全色、繊細なシマーカラーで目元に上品なツヤを演出
● ♦部分はチークとしても使える、これひとつでメイクが完成!
●美容液成分in(全て保湿成分)
スクワラン、ホホバ種子油配合

<COLOR>

【新色】05 ピーチモカ ニュートラルなピンクブラウンカラー

 

<HOW TO>


アイメイク(まぶた)
(1)E:アイメイク全体のベース+三角ゾーン
(2)F:目じり部分の陰影をつける ⭐︎目を大きくするテクニック!
(3)A:まぶた全体に塗布をしてキラキラに
+α B・Cのカラーをポイントで足してピンク感UP!

涙袋メイク
(1)D:涙袋のベースとして塗布
(BEST TOOL アーティストタッチブラシ #04)
(2)B:涙袋のポイントカラーとして塗布
(3)E or F:涙袋の影をかく
(BEST TOOL アーティストタッチブラシ #05)
+α Cのカラーをポイントで足して、透明感のある涙袋メイクに!

ウォンジョンヨ アーティストタッチブラシ

ワンランク上の仕上がりに導く涙袋メイク用ブラシ2種が新登場!

<新商品の特徴>

●ミリ単位で計算されたフォルム・コシ
プロ仕上げの技術を再現できるよう毛先の長さや厚みをミリ単位まで追求。
●涙袋メイクに最適な、細部まで思い通りに描ける形状&サイズ感

#04
涙袋の幅にぴったりフィットして、ベースやポイントカラーをきれいに塗布。

#05
涙袋の影やアイラインを、繊細に描ける極細ブラシ。

●ポーチに入る、持ち運びしやすい小ぶりサイズ
長さ約11cmで、ポーチにもすっぽり入る小さめサイズを採用。

 

商品概要

2月18日より全国発売

・「ウォンジョンヨ W デイリームードアップパレット」
全4色(新色1色) 2,420円

・「ウォンジョンヨ アーティストタッチブラシ」
全5種(新商品2種) #04 1,045円/#05 990円

【取扱店】ウォンジョンヨ公式オンラインストア、Amazon、Qoo10、楽天、ロフト、アインズ&トルペ、アットコスメ、R.O.U、イオン、京王アートマン、ショップイン、ハンズ、プラザ、マツモトキヨシ、ヨドバシカメラ(一部店舗除く)

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※この記事は2026年02月17日に公開されたものです

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ネットを中心にさまざまなサービスやビジネスを創造する企業。特にコンテンツ開発分野においては、さまざまな分野で活躍する多彩なライター陣と経験豊かなエディターを中心に各ネットメディア向けて最適化された、品質の高いコンテンツを企画制作しています。マイナビウーマンではニュース記事を担当。
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