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夏準備特集

マジでありえん! 男性がドン引きする女性の夏のファッションが判明!

ファナティック

人が好きで着ている服にドン引きするなんて失礼ですよね。でも、何かヘンなファッションの人を見たときの気持ちは人類共通です。知らないうちに男性からドン引きされていないかチェックしてみませんか? 今回は夏のファッションです。

■下着が見えている

・「ほとんど下着姿のような露出ファッション」(33歳/機械・精密機器/技術職)

・「堂々と下着を出している」(30歳/機械・精密機器/技術職)

・「下着が白いスカートから透けて見えるファッション。どうして白のスカートに黒いパンツ履いたのかなと思った」(32歳/ソフトウェア/技術職)

下着は見せてはいけません。しかし例えば、キャミソールは下着としてもトップスとしても使われますね。困るのは下着にしか見えていない人です。下品だと思われる場合もありますよ!

■過剰な紫外線対策

・「紫外線完全防御のファッション」(36歳/運輸・倉庫/その他)

・「紫外線対策か、厚着に見えてしまう黒系の服装」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「紫外線対策の肌が見えないもの」(31歳/電機/技術職)

紫外線対策のためとはいえ、肌を隠すファッションは厚着なんです。自分には理解できても、人から見るとヘンな格好をしていることもあるんですね。

■サマーセーターは理解できない!?

・「暑そうなニットのトップス」(25歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「長そでのサマーセーター。どうみても暑苦しい」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「さすがに夏にセーターはない」(33歳/自動車関連/事務系専門職)

セーターは冬の印象が強いですね。夏用のサマーセーターが登場した後も、セーターといえば冬のイメージを拭いきれない男性は多いようです。

■多国籍風ファッション

・「全然似合っていないデカサングラス」(27歳/情報・IT/技術職)

・「奇抜な色」(28歳/情報・IT/技術職)

・「変な異国のファッションをしていたとき」(28歳/金融・証券/専門職)

ドン引きは見慣れないものに持つ気持ちです。本人のイメージとちがう服はあまり歓迎されません。日本人らしくない服を着るとズレが大きくなるかもしれませんね。

男性は女性のこんなファッションにドン引きしていたんですね。苦手というよりは理解できない服装があるみたいです。そういうものだと割り切って着るか、他の服を選んであげるようにしましょう。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年7月にWebアンケート。有効回答数121件。22歳~39歳の社会人男性)

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