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男女の本音 赤ちゃん肌の法則

ヒト、モノ、コト……。女性が経験した「運命の出会い」11

ファナティック

普段、何げなく暮らしていて、「これは……!!」とビビッとくるような感覚を経験したことはありませんか? 人との出会いだけでなく、暮らしの中で「運命の出会い」と思うようなことって、多少なりともあると思います。そこで今回は、恋愛や仕事、買い物、友人関係など、あらゆるものの中で今まで経験した「運命の出会い」について女性のみなさんに聞いてみました。

■この人こそ、運命の人

・「今の彼氏。初めて友人と知り合った際、『私はこの人と結ばれる』という予感がした」(26歳/情報・IT/事務系専門職)

・「今の彼氏。ひと目惚れはしたことがなかったけど、初めて会ったときに『付き合いたいな』と思った」(23歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

・「今の彼氏。会ったときから結婚を意識した」(31歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「旦那と出会ったときに、この人と結婚するのかなって思った」(29歳/医療・福祉/専門職)

恋愛において、運命の人に出会うことはとても大切なこと。その後の人生を大きく左右するかもしれない出会いです。相手の人となりをくわしく知らない状態でも「この人とはうまくいきそう」と思えるのは、まさしく運命の出会い!?

■仕事での「運命の出会い」

・「最初の職場。プロジェクトネームが私のメールアドレスの単語と一緒だった」(33歳/その他/クリエイティブ職)

・「職場の人がこれまで似たような人生を歩んでいたこと」(22歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「今の会社に入社するとき、社長がわざわざ私が以前働いていた職場の近くまで面接に来てくれた。とてもうれしかったし、そのまま入社が決まり、運命に近いものを感じた」(27歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

自分に合った仕事をなかなか見つけられないと、ストレスを抱え続けることになりますが、「これこそ私のための仕事!!」というものに出会えた人は、やりがいを持って仕事に取り組めそう。うらやましい限りです!

■この子は私に買われるために存在している……

・「ずっとほしい靴があって、でも定価で買う勇気はなくアウトレットを回るも、私のほしいタイプのものは人気が高いらしく置いていない。諦めていたところ、中古ショップですごくキレイな状態の私がほしかったタイプの靴を発見。定価7万円もするところ1万円で買えたとき」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「売り切れだと思っていた服を見つけたとき」(30歳/人材派遣・人材紹介/秘書・アシスタント職)

・「バーゲン会場で見つけたけど、即決するには高かったのでその場で買わずにあきらめたものが、数日後お店に行ったら、通常価格の商品の片隅に売れ残りセールみたいな形でさらに安くなって置いてあったとき」(30歳/通信/事務系専門職)

・「傘:雑貨屋で見つけたとき、ビビッときて購入し、数年も使っている」(25歳/建設・土木/技術職)

物にも運命の出会い、というのはあります。本当に気に入った物に出会うのって、案外難しいんですよね。また、一度は購入をあきらめたけれど、再びその商品を見つけたとき、「私に買ってもらいたがっている!」と運命を感じたという人も。

運命の出会いを求めるのなら、常にさまざまな情報にアンテナを張り巡らせることも大事。ビビビッとくる感覚を逃さないようにしましょう!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年10月にWebアンケート。有効回答数135件(22歳~34歳の働く女性)

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