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雑学 生活

香りとコク「発酵バター」とバニラビーンズで作ったビスコが定番商品で登場

ビスコ<発酵バター仕立て>

江崎グリコは、2月10日より「ビスコ<発酵バター仕立て>」の販売を開始する。同商品は2013年2月の期間限定・数量限定での発売以来、好評により数度の期間限定販売を経て、今回の定番商品としての新発売となった。

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材料にこだわった「ビスコ<発酵バター仕立て>」は、ビスケット部分に原料乳を乳酸菌などで発酵させてから作る、香りとコクのある「発酵バター」を使用し、「バニラビーンズシード」の入ったクリームをサンド。さらに口どけを良くするため表面にオイルコートをした。ビスコの特長である乳酸菌は、5枚当たり1億個入っており、ビタミンやカルシウムも入っているので、大人から子どもまで楽しめる。

パッケージはバターを思わせる色使いで、全面に商品写真を載せて、従来の赤い箱のビスコと差別化している。価格はオープン価格。また、「ビスコ<発酵バター仕立て>」の発売に合わせ、「 ビスコ 」や「 ビスコミニパック 」シリーズ3味ではビスケットの食感を改良し、さらにおいしくリニューアルする。

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