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雑学 生活

これがリアル!? オンナがぶっちゃける「下着の買い換えどき」・12選

破れたりゴムが伸びたりしたら潔く捨てられるものの、そうじゃない下着って、いつ買い替えるべきか迷うもの。そこで今回は、友達同士でもなかなか話す機会がない「下着の買い替えどき」について、働く女性たちに実態を聞きました!

■買い替えのタイミングは、彼氏

・「よっぽどぼろぼろになったときか、新しい男性ができたとき」(31歳/生保・損保/営業職)

・「下着の程度にはあまり関係なく、新しく人を好きになったとき、総入れ替えします」(32歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「他人に見せるのが恥ずかしいと感じたとき」(25歳/機械・精密機器/その他)

彼にヨレヨレしていたり汚れていたりする下着を見られるのは、女性として恥ずかしいですもんね。新しい彼ができたときに下着を買い替えるのは、心機一転する意味でも効果的のよう。

■体に合わなくなったとき

・「ブラの肩ひもがよく落ちるようになってきたら」(25歳/マスコミ・広告/営業職)

・「伸びてしまって、まったくサイズが合わなくなったとき」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「穴が開いたりゴムが伸びたり、着用に難が出たとき」(25歳/商社・卸/営業職)

ゴムが伸び切ってしまってフィット感がなくなるとボディラインもキレイに見えなくなってしまうので、体にぴったり合ったものに買い替えるというのは正解ですよね。

■時期を決めて

・「1年着たら捨てる。新年早々お古は着たくないので年末までには新品を用意しておきます」(31歳/自動車関連/事務系専門職)

・「夏と冬のセール時にまとめ買い」(29歳/建設・土木/事務系専門職)

・「捨てて帰ろうと思うから旅行に行くとき」(27歳/電機/事務系専門職)

セールのときにまとめ買いするのは良いアイデア。すぐに使わなくてもお気に入りの下着のストックがあれば、急なお泊まりがあっても安心です!

■もう無理と思ったとき

・「ワイヤーが曲がったり、糸が出てるなど、違和感を感じたら変えるようにしてる」(31歳/生保・損保/秘書・アシスタント職)

・「誰かに指摘されるまで着続ける」(30歳/機械・精密機器/営業職)

・「古びて伸びてくるなど、履きたいと思えなくなったとき」(30歳/医療・福祉/専門職)

下着としての機能を果たさなくなったらさすがに捨てどき。誰かに見られる前に新しいものに買い替えましょう。

機能性が高かったり、肌触りが良かったりする下着は決して値段も安くないので、なかなか捨てられないもの。とはいえ、見えないところにも手を抜かないのが真のおしゃれ。自分自身に投資する意味でも、ヨレヨレの下着は思い切って一新してしまうのも良いかもしれませんね。

※『マイナビウーマン』にて2014年4月にWebアンケート。有効回答数140件(22歳~34歳の働く女性)

※画像と本文は関係ありません

(ファナティック)

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