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雑学 生活

そのセリフが命取り!? 男をドン引きさせる「女の赤裸々トーク」・7パターン

女同士で赤裸々トークが盛り上がるにつれて、つい声も大きくなりがち。内輪だけのつもりが、実は周囲に筒抜けで、ときに男性を震え上がらせていることも……。そんな「怖すぎる赤裸々トーク」を小耳に挟んでしまった経験をもつ男性に、当時のエピソードを語ってもらいました。

■友だちじゃないの!?

・「仲良くしていると思っていた同僚の悪口をかなり言っているから」(31歳/学校・教育関連/専門職)

・「その場にいた女子仲間が立ち去った瞬間、その人の悪口に話題が切り替わった瞬間、怖いと思った」(31歳/小売店/事務系専門職)

非常に多かったのが、悪口に関する意見です。「普段は仲が良さそうに見えるのに……」というのが、恐怖を感じるポイントのよう。

■赤裸々評価にドン引きです

・「コンパに行った男性に対する評価。顔と年収の比率を批判していた。おまえら、まずは鏡をみろ、と思う」(35歳/機械・精密機器/営業職)

・「男性の採点をしているのは怖い」(32歳/学校・教育関連/専門職)

女同士では“鉄板”の異性ネタですが、こういった話題で盛り上がれるのは、女同士だからこそ、と心得ておきましょう。直接の批判ではなくとも、露骨な言葉は聞いた男性にショックを与えます。

■ギャップが怖い!

・「きれいな子が『あいつ、マジウザいよね、空気読めよって』と話しているのを聞いて普段のしゃべりはそんな感じなのかと、そのギャップが怖かった」(30歳/食品・飲料/技術職)

会話の内容が怖いのはもちろん、「まさかあの子が……!」というギャップに恐怖する男性もチラホラ。たまたまだったのかもしれませんが、予想できなかったからこそショックは大きいよう。

■女子の制裁……!

・「仮に彼氏の浮気などを知ったときに、すぐにはばらさずに、自分が非難されるときの切り返しに使うような話を聞いたときに、怖いな、と思った」(37歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「電車で気に入らない男性を痴漢扱いした、と聞いたとき」(30歳/自動車関連/技術職)

聞いた話とはいえ、女性からの過激な制裁に、恐れおののくのも無理はない!? こんな女子はごく一部ですが、敵に回したくないものです。恋愛対象として見られないどころか、要注意人物認定間違いなし!?

女同士で何気なく交わした会話が、男性を恐怖に陥れるていることがある……そんな事態は避けたいもの。他人の悪口や批判ネタはぐっとこらえて、気持ちのよい対応を心掛けたいものですね。

※マイナビウーマン調べ(2014年3月にWebアンケート。有効回答数 男性231件)

(ファナティック)

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