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【心地よい、が幸せに】毎日立つキッチンのタオルが暮らしを優しくする

キッチンのタオルは消耗品。そんなイメージがあり、モノ選びの順番は後回しになりがちです。しかし、キッチンは毎日立つ場所。水回りの中でもタオルの利用頻度が高い場所でもあります。
そこで視点を変えて、キッチンのタオルを肌触りの良い心地よいものに変えてみると、日々の快適さが格段にアップします。

今回編集部では、キッチン周りのタオル時間を見直しました。

手にぬくもりを感じると、“消耗品”から“お気に入りのアイテム”へと、タオルのイメージが変わります。タオルが日々の暮らしに小さな幸せを運びます。

 

肌触りにこだわる人は選んでいる
「今治」のタオル。

キッチンの小さなストレスといえば、タオルに水がなかなか吸収されないこと。いつまでも水を弾いてしまい、何度も拭いた経験がある方は多いのではないでしょうか。タオルにすっと水が吸い込まれていくと、ストレスなく快適に台所仕事ができます。またガーゼ生地は繊維が付きにくいので、食器拭きにとても向いているタオルです。

 

大事にしたいお気に入りの食器は、食洗機より手洗いを好む人も多くいます。小さなサイズの食器拭きだと、乾いた箇所を探しながら使うことになりますが、ワンサイズ大きなフェイスタオルを取り入れることで問題は解決。乾いた面積が広がるので気を遣わずにどんどん食器や調理器具を拭いていくことができます。効率もアップしますね。

 

また縦長になることで、使用後はキッチンのタオル掛けに、すっとかけることができます。長さでタオルが安定するので落ちることが少なく、かけ直す手間が減るほか、小さなお子さまでも拭きやすいという利点もあります。長めのタオルは、意外にも正方形より使い勝手がよく、キッチンで重宝します。

 

タオルは色選びも楽しさのひとつ。キッチンのイメージに合わせて色を選ぶと、空間ともしっくりなじむようになります。

白は汚れを気にする方も多いですが、清潔感があり、空間を邪魔せずスッキリ見えます。重ねて収納すると、気持ちよい朝の光のような明るい空間がうまれます。

 

色違いで揃えれば、その日の気分で選べるようになります。タオルに利用順を決めてローテーションで使うと、傷みが均一になり長持ちする効果も。

東京西川の「しあわせの今治ガーゼ」シリーズは赤ちゃんでも使えるほど柔らかく、安心品質。国産の今治ブランドなので、肌触りがよく乾きやすいのが特徴。毎日手に触れるキッチンにぴったりのガーゼタオルです。

このシリーズは各色に物語があり、色選びがとても楽しいタオルです。

たとえば「移ろいガーゼ」は光のプリズムのような配色がポイント。疲れた日もタオルの色が心に元気をくれます。

「波おとガーゼ」は素材瀬戸内のさざ波の音色や潮のかおりをイメージしています。デザインだけではなく、波おとガーゼは素材にもこだわりが。パイルとガーゼ、ふたつの素材の良いところを組み合わせたインナーパイル構造を採用。吸水してもべたつかずにさらっとしたまま使えるので、キッチンに最適のタオルです。

どのシリーズにも個性があり、色と物語、素材や機能から自分のお気に入りに出会えそうです。

しあわせの今治ガーゼ

思わず頬を寄せたくなる、やさしいふわふわ感。

気持ちの良い晴れた休日、好きな柔軟剤を使って丁寧に洗濯をする。夕方、乾いたタオルを取り込むとき、手が喜ぶほどやわらかく優しいタオルがあります。

面倒に思う家事の中でも、肌触りは大きな安らぎに。タオルに触れるたびに感じる「あ、気持ちいいな」は、家での時間を少しずつ幸せなものに変えていきます。

仕事から疲れて帰宅して食事の支度をするときも、ふわふわのタオルが癒やしに。タオルの優しさで元気をチャージし、今日の嬉しかったことを思い出したり、明日もがんばろうと思えたりするのは、素敵なキッチンタイムですね。

 

最近ではタオルのデザインや品質だけではなく、肌触りにこだわる人も増えてきました。

手触りにこだわって生まれたタオルが、東京西川の「わたいろ」シリーズです。「あまわた」「ゆらわた」「ゆいわた」「はねわた」など、肌触りと柔らかさで8つのラインナップが用意されています。

 

デザインや柄だけではなく、徹底してやわらかな肌触りにこだわっているからこそ、それぞれのタオルに個性豊かな表情がうまれました。長く大切に使うために「私の手に似合うタオル」を選ぶ。そんなモノ選びも素敵ですね。

どのラインも吸水性や厳しい今治の製品基準をクリアした高品質なタオルです。赤ちゃんや小さなお子さまにも安心して使え、キッチンに取り入れるだけでなく、大切な人への贈り物としても人気があります。

watairo(わたいろ)

 

キッチンのタオルを変えて、
変わらない幸せ時間へ。

キッチンは毎日のように関わる場所。がんばる自分や家族、大切な人のために料理をし、洗い物をします。気持ちをシャキッとさせたい朝には濃いコーヒーをいれたり、まったりしたい土曜の午後はお菓子を作ったり。変わらない日々の暮らしがあります。

食器や濡れた手をそっと包み込む、清潔で優しいタオル。心地よいタオルがそこにあれば、「なんだか気持ちいい」というよろこび、安心感が広がります。タオルを丁寧に選んで、キッチンから変えてみる。そこには変わらなく続く幸せ時間が待っています。

 

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