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今“プロフェッショナル女子”が熱い! やりがいも働きやすさも叶う専門職、「眉プロ」に注目

女性の30代はライフステージが特に変化しやすいもの。結婚や妊娠出産などで、仕事と家庭を両立する生き方へ変化すると、職場環境もおのずと変化が求められがちです。そんなアラサー、アラフォー女性たちに“働き方”について調査したところ、意識にも変化が表れていることがわかりました。30代からの女性の多くが考える理想的な働き方とはずばり、“手に職”。今後は手に職をつけた「プロフェッショナル」女子が、増加していくかもしれません。

優先事項は“給料が高い”以上に、“働きやすい環境”を重視

20~40代の女性読者802名を対象にした調査では、「10年前、20年前と比べた働き方の変化」について、30代以上の76.1%が「変化があったと回答しました(※「とても変化がある」「やや変化がある」の合算)。具体的に変化のタイミングとして挙げられたのは「転職」の次に「結婚」、「出産」と続き、30代以上の女性にとって、やはりライフイベントが重要な働き方のターニングポイントになっていることがわかります。また、働く上で「給料が高い」や「やりがい」以上に重視されていたのが、「人間関係が良好である」(61.6%)、「休みをしっかり取得することができる」(55.5%)、「長く続けられる職場・職種であること)(51.2%)といった“職場環境のよさ”でした。

さらに、少子高齢化対策として働く人の事情に応じて、働き方を選択できる社会を目指す“働き方改革”という政策が注目される中、「働き方の意識が変わった」と答えたのは33.7%。3割以上の女性が働き方に対する考え方や価値観に変化があったよう。そして、今後の仕事のスタイルをどう変えていきたいかという質問に対しては、「プライベートの充実」(47.9%)と「ワークライフバランス」(46.9%)が断トツのツートップ。ライフスタイルの変化の中で、優先順位が“自分自身の生活の充実”に移行しているのがわかります。

30代以上は、手堅い“手に職”傾向

ここで注目したいのが、年代別に見た場合。仕事のスタイルでどんなことを改善・改革したいかという質問に対し、「資格を保有するなど、手に職をつける」と答えたのは20代では22.9%なのに対し、30代は30.0%、40代では31.0%となり、30代以上の女性は資格取得などの“手に職”を求める意識が強まる傾向にあるよう。資格取得のメリットについての質問では、「安定した職につくことができる」(59.2%)、「職に困らず長く働くことができる」(53.4%)との回答が多く、資格取得に対して手堅さを感じている人が多いよう。やはり専門性が高い技術や能力があれば、仕事探しに有利ですし、よりやりがいも多く感じられそうですよね。

ちなみに、“手に職系”の代表格である『美容師免許』について、「とても魅力的」または「やや魅力的」と答えたのは47.5%も。およそ2人に1人は美容師の仕事に興味を持っているということがわかりました。『美容師免許』は立派な国家資格。実は美容師以外にも、まつげエクステンションの施術などパーツ美容の専門職技術を習得できることもあり、“手に職”の選択肢としては広い可能性を持った資格なのです。

眉だけに特化した美容を提供する注目の職業『眉プロ』

まつげエクステンション以外にも、『美容師免許』取得で就ける専門職として今注目されているのが、アイブロウプロフェッショナル『眉プロ』です。

『眉プロ』とは、眉を客観的に分析し、眉のみを変えることでその人の魅力を最大限に引き出すプロです。眉の手入れやメイクに悩んだ経験、誰しも一度はあるのではないでしょうか。『眉プロ』は、そんなお悩みを解決する、眉だけに特化した“パーツ美容のプロ”なのです。
さらにこの職業の大きな魅力は、女性が働きやすい職場環境であること。昨今話題になっている、美容師免許を持っているのに結婚や出産などで資格を活かせず、他の職種についている“休眠美容師”さんにも知って欲しい職種です。

キャリア志向・職人肌・両立ママ……多様な働き方ができる!

実際に『眉プロ』として活躍している女性を見てみると、『眉プロ』たちが活躍するアイブロウサロン『アナスタシア』で働いて7年目になる清澤さんは、入社4年目で管理職に。ですが、今でもオフタイムは趣味や旅行を楽しんでいるのだとか。「最大で5連休を取得できるので、管理職になってもプライベートの充実が可能。オンとオフのバランスが取れて、仕事のモチベーションもアップします」と清澤さん。やりがいとプライベートの充実を共に得ることができる職業なのですね。

写真左から清澤さん(7年目)、雨谷さん(2年目)、飯田さん(5年目)

また2年目の雨谷さんは、自他共に認める“のめりこむ性格”で、ひたすら眉を極めてみたかったといいます。「街や電車の中で見かけた人でも、眉のチェックが止まらない。いつでも必ず毛抜きや眉メイクアイテムをポーチに入れていて、友人に会ったときには、どこかしらお直ししています」と雨谷さん。お客様の眉の特徴を見抜き、その人に合う“理想の眉を創り上げる”技術の追求は、持ち前の手先の器用さを活かせる、と職人気質な雨谷さんにとってやりがいとモチベーションにつながっているそう。趣味が裁縫などのものづくり活動という職人肌な雨谷さんにとって、『眉プロ』はまさに天職となっています。

そして5年目の飯田さんは、育児と仕事を両立しているワーキングママの『眉プロ』として活躍中。お子さんがまだ小さく保育園の送り迎えなど育児も忙しい中、生活に合わせた柔軟なシフト制度などの職場体制と周りのスタッフのサポートがあるからこそ、育児と仕事の両立が無理なく実現できることが最大の魅力だそう。ワークライフバランスを保ちながらも、キャリアアップにやりがいの追求、さらにライフステージの変化にも柔軟に対応できる『眉プロ』は、女性にとって理想的な職業といえそうですね。

30代以上のライフステージの変化は、そのまま働き方の変化に直結しがちです。自分が望む働き方の条件は妥協せずに、やりがいも環境のよさも実現できる専門職として、『眉プロ』は注目すべき職種かもしれません。この機会に眠っている美容師免許を活かし、パーツ美容のエキスパート『眉プロ』を目指してみませんか?

多様で多彩な働き方が可能! 3人の働き方を詳しくチェック

『眉プロ』が活躍する、眉専門サロン「アナスタシア」
アイブロウのパイオニアとして2004年にオープンした、眉専門サロン「アナスタシア」。骨格・筋肉・フェイスバランスから編み出された独自の理論に基づき、自眉を最大限に活かして、その人だけの眉を創り上げます。美容師免許を活かして、パーツ美容を極めたい、やりがいとプライベートの両立を叶えたいというプロフェッショナル女子にオススメの職種です。

美容師免許を活かしたい人、注目!

アイブロウプロフェッショナル「眉プロ」公式サイト

提供:株式会社ピアス

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