お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 (PR)幸せマネー術

なぜかお金が集まってくる! 「お金に愛されているな」と感じる人の特徴3つ

ファナティック

あまりお金に苦労しているようにも見えず、かといって必死に節約していたりするわけでもない人ってほかの人とどこがちがうのでしょう。今回は「お金に愛されているな」と思うほどお金に関してツイテいると感じる人の特徴について女性たちに聞いてみました。

■育ちがよい

・「不思議とおおらかな人。育ちがいいからおおらかに育つのか、おおらかな人にはなぜかお金が集まってくる気がする」(27歳/ソフトウェア/技術職)

・「育ちがよくて、ムダ遣いはしないけれど、ここぞというときにお金を使う人。お金の使い方を知っている人。そういう人のところには、またお金が舞い込んできそうなイメージ」(30歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)

ものすごくお金持ちというわけではないけれど、育ちがよくてお金に執着していないおおらかな人のところには、自然とお金が集まってくる印象がありますよね。いろいろな意味での余裕がお金の面でもゆとりを感じさせるのかもしれません。

■人のためにお金を使う

・「お金に執着していなくても経済的に困っていない人。お金の使い道をよく考えていて、ムダが少ないが、誰かに喜んでもらうためにもお金を使える。そのときは自分のメリットとして見返りがないが、他人に対して親切にしていると何か別のところで返ってくるようになっていると思う」(25歳/運輸・倉庫/その他)

・「人に気前よくふるまえる人は、お金の使い方によって人の気持ちをよくして愛されている気がする」(32歳/生保・損保/事務系専門職)

・「お金と人を大切にしている。会社の上司が競馬などの賭けごとをたまにしているがよく当たっている。そのあたったお金で会社の人等とご飯に行っていてまわりの人も大切にしている印象があるから」(25歳/通信/営業職)

自分のお金を人のために使うことができる人は、巡り巡ってお金が自分のところに帰ってきているような気がしますよね。おごってくれるから愛されているということでなく、人に親切にしようという気持ちがお金にも人にも愛される理由なのかもしれません。

■お金の使い方がうまい

・「お金の使い方がうまい。価値のあるものにお金をかける」(32歳/生保・損保/秘書・アシスタント職)

・「うまく投資になっていて、使った分だけ返ってくること」(29歳/情報・IT/クリエイティブ職)

ケチってお金を使わないわけでなく、必要な所にはきちんとお金を使える人はそれが投資となってそれ以上の大きなお金が手元に入るということも多いですよね。昔から言われている「生き金」を使える人がお金に愛されているということなのでしょうか。

お金に愛されている人というのは、お金をたくさん持っているだけでなく、お金に困ることがないというのも特徴です。お金の貯め方、使い方をしっかりとわかっているということが、お金に愛される人になるためには必要な条件かもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2014年12月にWebアンケート。有効回答数181件(22歳~33歳の働く女性)

みんなが読んでる人気記事 (PR)幸せマネー術