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高橋一生さんの新たな一面!? コミカルな新CMから目が離せない♡

大河ドラマやNHK朝の連続テレビ小説など、作品ごとにインパクトのある演技を残す実力派俳優・高橋一生さん。そんな演技派な高橋さんの魅力あふれるCMが今話題になっています。それが、今年4月より全国で放送されている『保険のビュッフェ』のテレビCM。撮影裏話やスペシャルインタビューなど、ここでしか聞けない話も要チェック!

人生のうれしい節目、同時に迫りくる現実……!
短時間でクルクル変わる表情に注目♪

シリーズ作品となっている『保険のビュッフェ』のテレビCMは、高橋さんの演技が見どころとなっています。今放送中の「米寿篇」「実家に挨拶篇」では、人生の節目でお金の心配をし始める主人公をコミカルに演じています。セリフはすべて心の声。顔だけで不安を表現することが求められましたが、高橋さんは1テイク目から監督をうならせる迫力いっぱいの演技を披露したそう。特にクルクルと変わる表情に心をギュッとつかまれます。

撮影ではこんな裏話も! 高橋さんのメイク直しに興味津々の女の子。リップクリームを塗っている高橋さんに「何でリップクリーム塗ってるのー?」と質問。すると、「これ『のり』なんだよー。」と冗談で返答。それを聞いた女の子は、「えー! くっついちゃう! 口開かなくなるよー!」と微笑ましい会話を交わしていたとか。他にも、撮影中少しぐずってしまった子供に「もう少しだからね。頑張ろうね」と優しくなだめる場面もあったそう。まるでパパのように子供をあやし、撮影現場は温かい雰囲気に包まれていたそうです。

ライフプラン、マネープランのすべてを無料で相談できるFP(ファイナンシャルプランナー)を紹介している『保険のビュッフェ』のテレビCMは、今後も続編が続くそう。第3弾「出産篇」、第4弾「マイホーム篇」の新作品も楽しみですね。

老後の夢は「山小屋のオーナー」!?
高橋一生さんにスペシャルインタビュー

『保険のビュッフェ』のテレビCMの撮影終了後、高橋さんに“理想の家族”、“今後の夢”などを伺ったインタビュー内容とは!?

――将来のお金の不安、お持ちではないとは思うんですが、もしかしてあったりしますでしょうか?
お金というものが、どういう風に回っていくのか、たとえば残された家族にどういう風に受け渡されていくのかなど、やっぱりどうしても生活していくことでかかってくるお金というものに対して、できる限り使わないのではなく、上手く付き合っていけたらという感覚がしっかりと欲しいんです。そういうことは僕は一切わからないので、その部分をお話しすることができたらいいなと思いながらCM撮影にのぞんでいました。

――CMの中から得たものもたくさんあるということですか?
そうですね、やっぱりCMのような大家族は経験したことがないですし、それこそ地鎮祭(第3弾CMで登場)であったり家を買う感覚だったり、たとえ疑似体験であったとしてもなんとなく自分の中にフィードバックしていってしまうものがあるので、そのあたりはなんだか、どんどん近づいてきた感じはしましたけれど。

――今回のCMを通じてFP(ファイナンシャルプランナー)ってこんな存在ってイメージはわきましたか?
相談したいと思った時に身近にいてくれる存在になってくれるだろうと思います。

――例えば、ご自身が相談するとしたらこいうことを聞いてみたいって具体的にありますか?
自分に何かあったときに、その後残された家族は、どうなってしまうんだろうとか、そういう事は聞いてみたいです。

――理想的なマイホームというのはありますか?
家族といればそこが幸せだと思える空間であれば、どういうところでもいいんじゃないかとは思います。会話があるのはいいと思いますね。家の中って一番落ち着ける場所だと思うので安心できて、心許せる人たちと会話をしていく。何でもない会話をしていくということは、とても理想的なんじゃないかと思います。

――役者さん以外でも、年齢を重ねたらやってみたいな、こういう職業もいいな、というものはありますか?
山小屋を開きたいなと思っています。登山が趣味なので、よく山小屋に寄ったりすることはあったんですけれど、そういうところでオーナーになって、登山するお客さんを迎えてみたいなっていう気持ちはちょっとあります。

――山登ってて、素敵な男性が待ってる! しかも、よく見たら高橋一生さんだ! って、みんなすごく嬉しいですね。
いや、その頃にはたぶんもっとしわくちゃになっているかもしれないので(笑)。

――年齢を重ねられたら、こういう役をやってみたいというイメージはありますか?
やっぱり、年齢相応であることは意識したいと思っています。背伸びもせず、若返りもせず、この年齢であることの意味というものを、お芝居をする時に常に考えてはいます。
役の年齢はとても気になるので、例えば若かったり年上だったりはもちろんのこと、役で年を重ねていく場合も今は何歳なんだということは常に意識しています。

――今はどんなイメージの年齢なんでしょう?
僕は37なので、非常に(若さと老いの)マージナルだと思うんです。今から若さだけでは対応できないものに対して、どう立ち向かっていくかというようなところが、重要になってくるんじゃないかと思うので、そこはしっかりと、重心を低くしていきたいなとは思っているところです。

『保険のビュッフェ』は、FP(ファイナンシャルプランナー)にお金の悩みを相談できるサービス。結婚・出産・育児など、ライフステージが変化していく前に、人生設計に必要不可欠なお金のことを、“お金のプロ”であるFPに無料で相談できます。相談実績18万件以上、満足度93%(同社お客様アンケート)を誇っています。

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提供:株式会社FPパートナー

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