モーゲンスタン陽子

東京都出身。カナダ滞在中に英語で創作活動を始め、エッセイや短編小説をカナダの全国紙などに発表。2011年にはトロントの出版社主催の短編小説賞のロングリスト候補となる。著書に小説『Double Exile』(Red Giant Books社、アメリカ)、訳書に『北斎と応為』(彩流社)がある。現在はドイツ在住の2児の母。
東京都出身。カナダ滞在中に英語で創作活動を始め、エッセイや短編小説をカナダの全国紙などに発表。2011年にはトロントの出版社主催の短編小説賞のロングリスト候補となる。著書に小説『Double Exile』(Red Giant Books社、アメリカ)、訳書に『北斎と応為』(彩流社)がある。現在はドイツ在住の2児の母。