母乳育児

母乳育児に関する記事

授乳中のトラブルや栄養摂取、服薬の疑問、月齢別の授乳量と間隔など、母乳育児に関する情報をまとめています。授乳中の食事のウソほんと、母乳の出をよくする方法、卒乳・断乳の方法など、よくある疑問についても専門家がお答え。先輩ママの体験談もぜひ参考にしてください。


【助産師解説】新生児、沐浴後の授乳は必要?タイミングは?白湯が必要?

【助産師解説】新生児、沐浴後の授乳は必要?タイミングは?白湯が必要?

産院で「赤ちゃんの沐浴の直前は授乳を控えてください」と言われることがありますが、沐浴の後の授乳はどうしたらいいのでしょうか。また、沐浴の後は母乳やミルクではなく白湯などの方がいいのかな? と迷う人も少なくないようです。今回は新生児期の赤ちゃんの沐浴後の授乳について、助産師が解説します。


【助産師解説】新生児からOK! 縦抱き授乳のやり方 メリットって?

【助産師解説】新生児からOK! 縦抱き授乳のやり方 メリットって?

授乳というと横抱きのイメージですが、縦抱きでも授乳はできます。でも、生まれたばかりの赤ちゃんはとても小さくて柔らか。首も腰も据わらずふにゃふにゃしているので、抱っこをするのにもドキドキしてしまいますね。そんな月齢が低い赤ちゃんでも縦抱きで授乳しても大丈夫なのか、どんな場合に向いているかなどを解説します。


【助産師解説】生後0ヶ月(新生児)の母乳の授乳間隔は?成長とお世話の仕方

【助産師解説】生後0ヶ月(新生児)の母乳の授乳間隔は?成長とお世話の仕方

新生児期(生後0ヶ月)の母乳やミルクとの混合の授乳間隔について助産師が解説します。おっぱいの途中で寝てしまう、授乳リズムがなかなか作れない、おっぱいが足りていないのでは?など、この時期によくある疑問についてもまとめました。


【助産師監修】乳頭亀裂の原因は?正しい治し方とケア、予防方法

【助産師監修】乳頭亀裂の原因は?正しい治し方とケア、予防方法

乳頭がひび割れたり皮がむけたりして、痛みや感染症の危険がある乳頭亀裂。出産の後、授乳の時にまでこんな苦しみがあるなんて知らなかった…という人も多いでしょう。乳頭亀裂の正しいケアや予防法をまとめました。


妊娠~授乳・子育て中のママの「栄養ドリンク」が登場、つらい疲れ&肌の不調をケア

妊娠~授乳・子育て中のママの「栄養ドリンク」が登場、つらい疲れ&肌の不調をケア

雪印ビーンスタークは、ママ向けの栄養ドリンク「ビーンスタークマム ママスマイル」を3月4日より発売します。


【助産師解説】授乳中にチョコレートはOK?カフェイン量や乳腺への影響と食べ方のポイント

【助産師解説】授乳中にチョコレートはOK?カフェイン量や乳腺への影響と食べ方のポイント

授乳中のチョコレートは「おっぱいの詰まり」や「カフェインによる影響」などが心配? という疑問に助産師がお答えします。母体や赤ちゃんへの影響や、食べる量の目安など、気になる問題をチェック!


【助産師監修】母乳の栄養は食事に左右される? 発育への影響とメリット

【助産師監修】母乳の栄養は食事に左右される? 発育への影響とメリット

わが子を母乳で育てたい。そう思うママは多いでしょう。ただ、母乳についての情報は玉石混交。だからこそ正しい知識を身につけることが大切です。ここでは母乳の栄養と食事の関係、発育への影響を解説します。


楽?クセになるからNG? 実際に添い乳しているママはどのぐらい?

楽?クセになるからNG? 実際に添い乳しているママはどのぐらい?

ママも赤ちゃんも横になりながらおっぱいをあげるスタイルの「添い乳」。体を休めながら授乳できるということで、お昼寝時や夜の入眠時に取り入れているママも多いよう。赤ちゃんに添い乳していたかどうか、実際の体験談をもとに聞いてみました。


母乳パッドの正しい選び方と人気パッド11選

母乳パッドの正しい選び方と人気パッド11選

赤ちゃんに授乳するようになると、おっぱいの出る量が増えるにしたがって、自然におっぱいが溢れ出てくるということがあります。そんな時に便利なものは「母乳パッド」です。一口に母乳パッドといっても布製と使い捨ての2種類があります。母乳パッドについての解説とおすすめ商品をご紹介します。


【助産師監修】母乳の冷凍保存で注意すべきことは?

【助産師監修】母乳の冷凍保存で注意すべきことは?

赤ちゃんと一緒に出かけられない場合など赤ちゃんに母乳を直接あげることが難しいとき、あらかじめ搾乳した母乳を冷凍してストックしておくといいでしょう。今回は、母乳の冷凍に関して、メリットや注意点、具体的な手順などを解説します。


【助産師監修】授乳中に風邪をひいても、母乳は中断しなくていいの?

【助産師監修】授乳中に風邪をひいても、母乳は中断しなくていいの?

授乳中のママが風邪をひいたとき、母乳から赤ちゃんに風邪がうつるのではないかと心配になるママもいるようです。でも、風邪は母乳からはうつらないので、母乳を中断する必要はありません。今回は、授乳中に風邪をひいてしまった時の正しい対処法を解説します。


【助産師監修】断乳後のママの体と、赤ちゃんのお世話はどう変わる?

【助産師監修】断乳後のママの体と、赤ちゃんのお世話はどう変わる?

ママの仕事復帰などさまざまな理由で、母乳による授乳を辞める「断乳」を決断しなければいけないときがあります。断乳によってママの体、そして赤ちゃんにはどのような影響が考えられるかを見ていきましょう。


【助産師監修】授乳中おっぱいにできた「しこり」。気になる原因と対策を解説

【助産師監修】授乳中おっぱいにできた「しこり」。気になる原因と対策を解説

授乳中はおっぱいにトラブルが起こりやすい時期。なかでも気になる症状といえば「しこり」でしょう。赤ちゃんへの影響も心配な上、がんなどの病気かどうかも気にかかります。そこで授乳中にできたしこりの原因と対策について解説します。


【助産師解説】完ミ育児のメリットは?スケジュールや外出のコツもチェック!

【助産師解説】完ミ育児のメリットは?スケジュールや外出のコツもチェック!

「完母(完全母乳育児)」ということばになぞらえて、ミルクのみの育児を、俗に「完ミ」と呼ぶことがあります。今回はそんなミルクのみ育児のメリットや授乳スケジュールについて、助産師が詳しく解説します。外出時の持ち物を減らすコツや断乳の時期など、気になるポイントについてもチェックしてくださいね。


【助産師解説】乳腺炎を予防するための4つの心得

【助産師解説】乳腺炎を予防するための4つの心得

乳腺炎は全授乳期間で24~33%の頻度で起こると報告されています[*1]。授乳期間中はいつでも起こる可能性があるため、予防が大切です。知っておきたい乳腺炎になるきっかけと、予防につながる授乳や生活のポイントについて助産師がお伝えします。


DHAなどn-3系脂肪酸の摂取量が、母乳中のたんぱく質濃度に関係する可能性が明らかに

DHAなどn-3系脂肪酸の摂取量が、母乳中のたんぱく質濃度に関係する可能性が明らかに

雪印ビーンスタークは、雪印メグミルクと共同で、2015年より第3回全国母乳調査を実施していますが、その一環として現代日本人母乳の主要栄養素(たんぱく質、脂質、炭水化物など)と母親の摂取栄養素量の関係について調査。スコットランドで開催された欧州小児消化器肝臓栄養学会でその結果を発表しました。


【助産師解説】母乳育児のここがつらい!乗り切り方は?<ママ体験談>

【助産師解説】母乳育児のここがつらい!乗り切り方は?<ママ体験談>

赤ちゃんが生まれると、ママはお世話に大忙しになります。初めてのことばかりで、戸惑うことも多いでしょう。中でも特に頭を悩ませるのが、「母乳」「授乳」について。今回は働くママに「母乳育児」についての悩みを聞きました。記事の最後にある助産師さんの解説は必見です!


【助産師解説】母乳の場合の保育園準備、断乳・卒乳のタイミングは?

【助産師解説】母乳の場合の保育園準備、断乳・卒乳のタイミングは?

職場復帰近づいてくると、母乳育児しているママの頭に浮かぶのが「仕事を再開したらおっぱい卒業?」という、断乳問題。今回は「働くママの場合、母乳いつまであげられる?」「卒乳・断乳、復帰前?」という疑問について、助産師の川島智世先生にアドバイスをいただきました。


母乳とミルク、どちらで育てている? ママたちの理由は?

母乳とミルク、どちらで育てている? ママたちの理由は?

出産後、まず直面するのは授乳の問題でしょう。母乳もしくはミルクだけで育てていくか、両方を組み合わせて育児をしていくか、ママたちには判断が求められています。それぞれを選んだ理由についてママたちに聞きました。


授乳期のママが絶対入っておくべきAmazonの会員制サービスとは?

授乳期のママが絶対入っておくべきAmazonの会員制サービスとは?

赤ちゃんが産まれて子育てが始まると、体はボロボロ、とにかく寝不足、自分の時間が全く取れない、などなど、とにかく毎日が大変ですよね。家事や買い物に充てる時間や体力が取れない時期は、利用できるものは何でも利用して乗り切りたいところ。そんな新米ママにおすすめなのが、Amazonファミリーという会員制のサービスです。