授乳・ミルク

授乳・ミルクに関する記事

授乳に関するさまざまな悩みと疑問に、専門家がお答えします。授乳間隔や量、飲まない・飲みすぎるときの対処法、母乳育児中のトラブル、ミルクの作り方や外出時のコツなど、さまざまな情報を総まとめ。問題解決の糸口がきっと見つかるはずです。

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夜中の授乳に便利! おすすめ授乳ライト8選 

夜中の授乳に便利! おすすめ授乳ライト8選 

生まれて間もない赤ちゃんは、2~3時間ごとにミルクを欲しがります。夜中に起きてお世話をするのは大変ですね。そんなとき便利なアイテムが授乳ライトです。優しい光で手元を照らし、周囲の人を起こさずに授乳やオムツ替えができます。おすすめの商品を8点ご紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。


【助産師監修】授乳中にカレーは食べてもいい?乳腺炎や母乳の変化は?

【助産師監修】授乳中にカレーは食べてもいい?乳腺炎や母乳の変化は?

さまざまな香辛料が入ったカレーは、独特の風味で老若男女問わず人気のメニューです。でも、辛かったりスパイスの香りが強かったりすると「母乳に影響しないかな?」と不安になるママもいるようです。今回は授乳中のカレーについて、助産師でラクテーションコンサルタントの坂田陽子先生に解説いただきます。


【助産師監修】授乳中に辛いものを食べてもいい?おっぱいの味は変わる?

【助産師監修】授乳中に辛いものを食べてもいい?おっぱいの味は変わる?

カレーやキムチ、エスニック料理など、辛い味の料理が好きな人は多いですよね。でも、赤ちゃんに母乳を飲ませている時期は、自分の口にするものが「授乳中に食べても大丈夫?」「おっぱいへの影響は?」と不安になることもあります。今回は、授乳中の辛い食べものについて坂田陽子先生に解説いただきます。


【医師監修】赤ちゃんの満腹中枢はいつから発達する?母乳・ミルクの飲みすぎは大丈夫?

【医師監修】赤ちゃんの満腹中枢はいつから発達する?母乳・ミルクの飲みすぎは大丈夫?

赤ちゃんが母乳やミルクをごくごく飲んでくれるのは嬉しいことですが、満腹中枢が未熟なために飲みすぎてしまうのでは? と気にするママ・パパもいるようです。今回は、赤ちゃんの満腹中枢の発達と、飲みすぎかどうかの目安や対応についてご紹介します。


【助産師監修】タンデム授乳で上の子が太る?気持ち悪いと感じたときはどうする?

【助産師監修】タンデム授乳で上の子が太る?気持ち悪いと感じたときはどうする?

新しい赤ちゃんが生まれたけれど上の子もまだ小さい場合、2人の授乳をどうしようか迷うママも多いのでは? そんなとき、「タンデム授乳」という方法があります。今回は、タンデム授乳のやり方やメリット・デメリット、「気持ち悪い」と感じたときの対処法などを紹介します。


【助産師解説】授乳中のアルコール(お酒)は大丈夫?飲酒量とタイミング

【助産師解説】授乳中のアルコール(お酒)は大丈夫?飲酒量とタイミング

気になる授乳中のアルコール(お酒)問題について、助産師が解説します。赤ちゃんへの影響やリスク、飲みたいときの方法や注意点についてのアドバイスを、ぜひチェックしてください。


【助産師解説】乳腺炎を予防するための4つの心得

【助産師解説】乳腺炎を予防するための4つの心得

乳腺炎は全授乳期間で24~33%の頻度で起こると報告されています[*1]。授乳期間中はいつでも起こる可能性があるため、予防が大切です。知っておきたい乳腺炎になるきっかけと、予防につながる授乳や生活のポイントについて助産師がお伝えします。


あいのり桃、妊娠中に一番ツラかったことが産後変化「不思議と飲みたくならないね」

あいのり桃、妊娠中に一番ツラかったことが産後変化「不思議と飲みたくならないね」

恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)の元メンバーで人気ブロガーの桃さんが18日夜、同じく『あいのり』元メンバーで親友のクロさんとのYouTubeチャンネル「桃クロちゃんねる」で久々のライブ配信を行い、第一子である息子“ももたろくん”の出産を振り返りました。


【医師監修】授乳中は貧血になるの? 鉄分不足の原因と改善方法

【医師監修】授乳中は貧血になるの? 鉄分不足の原因と改善方法

産後、授乳している時期に、貧血がなかなか治らず困っているママもいることと思います。授乳と貧血は関係しているのでしょうか? 今回は授乳期の貧血の原因や、貧血を改善するためにできること、赤ちゃんの貧血についてもお話します。


【医師監修】赤ちゃんのゲップはいつまでさせる?

【医師監修】赤ちゃんのゲップはいつまでさせる?

授乳の際にさせる赤ちゃんのゲップ。なかなか出ない子もいて、ゲップをさせるだけでひと苦労というときもあるでしょう。授乳後の赤ちゃんのゲップはいつまでさせればいいのか、ゲップをさせる理由やよくある疑問とあわせて紹介します。


【医師監修】過飲症候群とは? 母乳・ミルクの飲みすぎによる症状と泣き止まないときの対処法

【医師監修】過飲症候群とは? 母乳・ミルクの飲みすぎによる症状と泣き止まないときの対処法

体重が通常よりかなり早く増加している赤ちゃんに、たびたびのおう吐やお腹がパンパンなどの様子も見られたら「過飲症候群」の可能性があります。過飲症候群の症状、原因、対処法を解説します。


【助産師監修】腱鞘炎の時の授乳、今すぐできる授乳のコツ4つ

【助産師監修】腱鞘炎の時の授乳、今すぐできる授乳のコツ4つ

産後間もないママの中には、腱鞘炎(けんしょうえん)に悩むに人も少なくありません。つらい痛みはがまんしないで! 今回は「腱鞘炎の時の授乳のコツ」について助産師の坂田陽子先生にお聞きしました。


【助産師解説】授乳後すぐのお風呂ってだめなの?どのくらい後ならOK?

【助産師解説】授乳後すぐのお風呂ってだめなの?どのくらい後ならOK?

赤ちゃんのお世話はなかなか計画通りにいかないもので、タイミングや順番についての悩みが尽きません。とくに授乳の回数が多い時期は、おっぱいやミルクを飲ませた後すぐにお風呂に入れてもいいものか、どのくらい時間をあけるべきか迷ってしまうこともあるでしょう。今回は授乳後のお風呂について、助産師が解説します。


【助産師解説】新生児、沐浴後の授乳は必要?タイミングは?白湯が必要?

【助産師解説】新生児、沐浴後の授乳は必要?タイミングは?白湯が必要?

産院で「赤ちゃんの沐浴の直前は授乳を控えてください」と言われることがありますが、沐浴の後の授乳はどうしたらいいのでしょうか。また、沐浴の後は母乳やミルクではなく白湯などの方がいいのかな? と迷う人も少なくないようです。今回は新生児期の赤ちゃんの沐浴後の授乳について、助産師が解説します。


【助産師解説】月齢別の授乳間隔の目安は?長い・短いときの原因と対策

【助産師解説】月齢別の授乳間隔の目安は?長い・短いときの原因と対策

赤ちゃんの授乳間隔はどれぐらい開ければいいの?という疑問に、助産師がお答えします。月齢別の目安時間と、長かったり短い場合の考えられる原因と対策についてもお伝えしています。


【助産師解説】授乳時間が長い!短い!授乳時間の目安、原因と対処法 

【助産師解説】授乳時間が長い!短い!授乳時間の目安、原因と対処法 

1回の授乳時間の目安ってどれぐらい? 月齢別の平均時間と、長い・短いときに考えられる理由や対処法について助産師が解説します。授乳時間はある程度決めた方がいいのかなど、授乳に関する疑問についてもお答えしています。


【医師監修】生後3ヶ月の赤ちゃん、ミルクの量はどうする?混合の場合は?

【医師監修】生後3ヶ月の赤ちゃん、ミルクの量はどうする?混合の場合は?

授乳のリズムがだいぶ整ってくる生後3ヶ月。それでも赤ちゃんの飲む量が少なかったり多かったりすると不安になるものです。今回は目安となる育児用ミルク(以下ミルク)の量や混合栄養の進め方について解説します。


【医師監修】妊娠中も上の子の授乳は続けられる?

【医師監修】妊娠中も上の子の授乳は続けられる?

妊娠に気づいたとき、今まで通りの生活を続けていいのか、悩ましく思うことがいくつかあるかもしれません。上のお子さんの授乳もそのひとつでしょうか。授乳中に妊娠した場合、そのまま母乳をあげ続けていいのか、お腹の赤ちゃんに影響はないのか、専門医に聞いてみました。


妊娠期・育児期の生活をもっと幸せに! 3月9日「さく乳の日」、3月10日「水通しの日」に認定

妊娠期・育児期の生活をもっと幸せに! 3月9日「さく乳の日」、3月10日「水通しの日」に認定

ピジョンは、妊娠期や育児期の生活においてさらなる幸せを感じる機会を増やすために、3月9日を「さく乳の日」、3月10日を「水通しの日」として日本記念日協会に申請し、記念日として正式に登録認定されました。認定記念として、同社製品が当たる2つのキャンペーンを開催します。


新生児が寝ない5つの理由と上手な寝かしつけ方【医師監修】

新生児が寝ない5つの理由と上手な寝かしつけ方【医師監修】

新生児は、ママの思い通りには寝てくれません。これは、最初に経験する「子育ての大変さ」ではないでしょうか。今回は、新生児が寝ない理由と、上手な寝かしつけの方法をご紹介します。