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【メルキュール東京日比谷】レペットと東京バレエ団のクリスマスディスプレイ&「くるみ割り人形」アフタヌーンティー開催中

#トレンドニュース

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フランス発「メルキュール」ブランドの「メルキュール東京日比谷」は、フランス発ラグジュアリーダンスブランドであるレペットの世界観を表現したクリスマスツリーなどのディスプレイと、東京バレエ団所蔵の実際のバレエ衣裳の展示を期間限定で実施中です。

レペットと東京バレエ団によるスペシャル クリスマスディスプレイを12月25日まで実施

クリスマスのディスプレイと東京バレエ団所蔵のバレエ衣裳を期間限定で展示

「メルキュール東京日比谷」の今クリスマスシーズンのテーマは、The Tokyo Ballet presents “The Nutcracker” Christmas with Repetto at Mercure Tokyo Hibiya(2025 クリスマスー 東京バレエ団監修「くるみ割り人形」アフタヌーンティーと、レペットによるディスプレイを「メルキュール東京日比谷」で)。

エントランスを入ってすぐのロビーに、フェミニンなピンクに包まれた特別なクリスマスツリーが登場。レペットの象徴であるトゥシューズのミニチュアオーナメントや本物のトゥシューズ、チュールが華麗にツリーを彩り、足元のプレゼントボックスがホリデーシーズン気分をさらに高めています。

クリスマスツリーの隣には東京バレエ団所蔵の実際のバレエ衣裳をディスプレイしており、バレエの洗練された優美な魅力が空間に満ち、その世界観を楽しめる空間となっています。

レストラン・カフェ&バー「ラ・セヌ」

東京バレエ団監修の「くるみ割り人形」アフタヌーンティーを提供中の館内のレストラン「ラ・セヌ」では、レペットのミニチュアトゥシューズやチュールで飾られたクリスマスツリーや特別なテーブルディスプレイを用意しています。

クリスマスツリーや特別なテーブルディスプレイを用意

「くるみ割り人形」アフタヌーンティー(東京バレエ団監修)について

今年の東京バレエ団の「くるみ割り人形」公演のメインビジュアルに起用されている、第2幕「お菓子の国」のシーンの舞台美術。

館内のフレンチレストラン・カフェ&バー「ラ・セヌ」で提供する同アフタヌーンティーは、東京バレエ団の「くるみ割り人形」公演の第2幕「お菓子の国」のシーンで披露される様々な国をイメージした踊りからインスピレーションを得たスイーツとセイボリー、「くるみ割り人形」の主人公「マーシャのスリッパのラテ」「バレリーナのラテ」やロシアンティーを、幅広いラインナップのフリーフローの飲み物とともに提供しています。

東京バレエ団監修「くるみ割り人形」アフタヌーンティー

【提供期間・日時】
期間:2025年11月1日〜2026年1月12日
時間:13:30〜L.O. 17:30

【料金】
一人 7,000円(税込)
予約はこちらから:https://www.tablecheck.com/ja/mercure-tokyo-hibiya-lascene

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※この記事は2025年11月26日に公開されたものです

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ネットを中心にさまざまなサービスやビジネスを創造する企業。特にコンテンツ開発分野においては、さまざまな分野で活躍する多彩なライター陣と経験豊かなエディターを中心に各ネットメディア向けて最適化された、品質の高いコンテンツを企画制作しています。マイナビウーマンではニュース記事を担当。
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