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雑学 生活

英会話のGaba、働く男女の今年の振り返りと来年への意識調査を実施

今年取り組んだ自己投資は?

Gabaマンツーマン英会話スクールを展開するGABAは、ネットエイジアによる調査協力のもと全国の20歳~59歳の男女ビジネスパーソンに対し「ビジネスパーソンの今年の振り返りと来年の目標に関する調査2013」を実施した。有効回答数合計1,000名。

【完璧じゃなくても十分通じる英会話のコツ】

■今年の目標「貯金」「ダイエット」「年収アップ」…

今年立てた目標のトップ3は、「貯金」、「ダイエット」、「年収UP」。男女別にみると、女性は男性よりも“自分磨き”に関する目標の割合が高かった。半数以上が達成した目標は「節電」と「自動車購入」の2つだけという結果となった。

また、自己投資に取り組んだ人の割合は全体の半数で、うち55.5%は「読書」だった。「資格や試験(語学)のための勉強」や「英会話」は、1割程度となった。自己投資に使った月額は全体平均20,817円で、英会話中級・上級レベル層では、その1.5倍の35,544円となった。

■来年も今年の目標を継続。流行るモノは「ぶつからないクルマ」

来年目標にしたいことのトップ3は今年と同じで、継続して取り組んでいこうという意識が伺える。

また、来年流行ると思うモノをみると、1位に「ぶつからないクルマ」と4位には「自動運転車」と自動車関連が入り、2位にはシンプル機能で低価格の「ジェネリック家電」、3位には来年2月発売予定の「プレステ4」、7位には「4Kテレビ」など、家電・ゲーム関連が目立つ結果となった。

来年2014年に流行ると思うモノは?

■東京五輪に向けて、知っておくべきだと思う英会話「あいさつ」「道案内」「お礼・感謝の伝え方」

東京五輪開催に向けて身につけたいことのトップは「スポーツに関する知識」、2位が「英会話」、そして4位には「コミュニケーションスキル」が入った。さらに、知っておくべき英会話のトップは「あいさつ」、トップ5のうち3つは、道案内に関するものだった。

日本を訪れる海外の人とコミュニケーションをとれるようにしたいと考える人が多いことが伺える結果となった。

2020年東京五輪に向けて知っておきたい英会話は?

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