お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
PR雑学 生活

キッチンを大好きな空間に!働く女子の憧れとこだわりをかなえる住まいの注目プロジェクト

働く女性にとって、仕事と家事の両立は永遠のテーマ。なかでも毎日のお料理は、いかに集中して効率よくできるかがカギですよね。今回編集部が行ったアンケートでも、70%以上の読者が自身のお料理スタイルを「時短型」と回答。その重要ポイントとして、“使いやすいキッチン”を求める人も増えているようです。そこで、働く女性の視点でこだわりの住まいを企画している、東京建物(株)の女性だけのプロジェクトチーム、ブリリア・ブルーモワのみなさんに、イマドキのキッチン事情を聞きました!

働く女子は「時短+ながら料理」が王道!対面式キッチン、背面式キッチン、それぞれの魅力とメリット

マイナビウーマンにて2014年10月にアンケート実施。有効回答数300人


アンケートによると、時短型に加えて「ながら料理派」が主流みたい。テレビや音楽を楽しみながら、スマホでSNSやメールをしながら、さらに、ほかの家事も同時進行するという器用なテキパキ女子が多いようです。

そんな時間をできるだけ有効活用したい女性たちに支持されているのは、どんなキッチンなのでしょうか。ブリリア・ブルーモワのメンバーによると、定番人気は「対面式」キッチンで、家族の様子を見ながらキッチンに立ちたい、リビングのテレビを見ながら料理をしたいといった「ながら料理派」の女性から熱い支持を集めているそう。またママにとっては、目が届く場所に子どもがいる安心感もあるようです。

人気の主流はダイニングと向き合い会話しながら料理ができる「対面式」キッチン


一方、リビングと一体感があり、飾り棚などでインテリアを楽しめる「背面式キッチン」は、空間をおしゃれに演出したいこだわり派や、壁面を向いてお料理に集中したい人に根強い人気。またリビングへの油・水ハネを押さえられるので、お掃除が苦手な人にとっては大きな魅力のよう。

リビングと一体化している「背面式」キッチンは空間を広くおしゃれに使える


「じっくり時間をかけてお料理を楽しんだり、友人を呼んでお話ししながら料理をしたいという方は『対面式』、集中してサッとお料理したい方や、インテリアを楽しみたい方は『背面式』というように、自身のライフスタイルに合ったキッチンが選ばれています」とのこと。 

本当に求めるキッチンって?働く女性にグループインタビューしてみると・・・

「戦場」「創作空間」「時間を楽しむ場」・・・・・・自分らしさを叶えるそれぞれのキッチン

今回のアンケートで「キッチンで重要とするポイントは?」と聞いてみると、スペースや収納、導線の効率性などが上位。また、「キッチンはどんな場所?」という質問から、マイナビウーマン読者は大きく3つのタイプに分かれることが判明しました。1つは「戦場」(25歳/食品・飲料)、「効率化を追求する場所」(40歳/ホテル・旅行・アミューズメント)、といった“時短戦闘派”。そして、「気分転換の場所」(28歳/商社・卸)、「創作する空間」(36歳/サービス)、「好きな雑貨で飾った癒しの場」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント)と答える“自分空間派”、「家族の中心的な場所」(26歳/商社・卸)、「子どもの笑顔が見られる場所」(33歳/団体・公益法人・官公庁)など“コミュニケーション重視派”。機能的でありながら、ライフスタイルや大切にしているものにマッチする空間こそが、働く女性が求めるキッチンのようです。

テキパキと料理したい人とじっくり料理したい人、それぞれに合った自分らしいキッチンを選べる

そんな多様化する理想を形にしたのが、ブリリア・ブルーモワの「選べるキッチン」。ステンレスの天板やかまち扉を配したおしゃれなカフェ風の「コダワリスタイル」、作業台に変身するシンクなどを持つ「テキパキスタイル」、お料理好きも大満足のフラットカウンターが自慢の「ステージスタイル」の3スタイルがあり、それぞれ対面式、背面式を選べるという贅沢なキッチンなのです。 

『選べるキッチン』、3つのスタイルからこんな風に選びます

自分のライフスタイルに合ったキッチン選びが、ハッピーな暮らしの秘訣

アンケートでは「キッチンがもっと素敵なら、もっと料理をがんばるのに!」と答えた読者が60%以上。「カフェ風の広い作業スペースがほしい」(30歳/医療・福祉)、「料理が得意じゃないから、おしゃれで居心地のいい空間にしたい」(26歳/食品・飲料)など、機能面だけでなく、見た目も大切な要素と考えているようです。

機能だけじゃ物足りない!もっとおしゃれに、自分の好きな空間にという理想が叶うキッチン

選べるキッチン」が支持を集めているのは、そういったデザイン面の理想が叶うのも理由のひとつ。「ノルディック&ヴィンテージ」「シック&ロマンティック」など、家具や小物の世界観と統一したインテリアテイストをセレクトすることで、おしゃれな空間を具現化できるのです。
最後に、これからのキッチン選びについて、「ライフスタイルやタイプによって求める機能が違うので、自分に合ったキッチンをセレクトすることが大切。また、今あるキッチンの悩みを解決するだけでなく、もっとハッピーになれる生活のひとつのツールとして、キッチンを選ぶとよいと思います」と、ブリリア・ブルーモワのみなさんからアドバイスをいただきました!

ブリリア・ブルーモワ最新情報はFACEBOOKページをチェック♪

\こんな記事もオススメです!/

働き女子のリアルボイスがギュギュっと凝縮!10日間限定で叶った、実寸大“理想のお部屋”

これが働き女子の理想のリビングとダイニング!リアルな意見が導いたひとつの完成形

夫婦で寝室は一緒、それとも別?寝室・キッチンのレイアウトにみる自分らしい部屋の作り方

植物にお酒・・・”お気に入りの空間”コンサバトリーがもたらすぬくもりのある暮らし

欲しかったのはこんなクロゼット!自分らしさをかなえるアイディアいっぱい”進化系”収納

キッチンを大好きな空間に!働く女子の憧れとこだわりをかなえる住まいの注目プロジェクト

私と未来の家族が暮らすのはどんな部屋?働く女性の注目のプロジェクト

「働く女性がもっと幸せになる住まい」をテーマに、リアルな声を採り入れた商品・サービスを形にするプロジェクト。単にモノを作り出すことではなく、働く女性それぞれの生活に寄り添い、共感を得ながら幸せを実現する住まいを提案しています。ライフスタイルやデザインの好みなどに合わせてセレクトできる「選べるキッチン」や、「ライフスタイルから選ぶ間取りプラン」、「スマートな洗面化粧台」など、これまでに開発した商品は実用性とオシャレなデザインを兼ね備え、働く女性の共感を呼ぶものばかり。プロジェクトの詳細は公式サイトやFacebookをチェックして!

Bloomoi。私らしく、心咲く毎日を

提供:東京建物株式会社

お役立ち情報[PR]