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2024年04月12日 10:35 更新

【深さがあって、すくいやすい!】毎日使いたい、子どもの食事を考えた陶磁器製の仕切り皿が登場!

「まるくぱーじゅ」を運営するおぎそはこのほど、子どもの食事を考えた陶磁器製の仕切り皿を発売しました。

子どもの食事を考えた陶磁器製の仕切り皿

プラスチック食器の油汚れが気になる人へ、最高の子ども向け陶磁器食器が誕生!

同社は30年以上、全国の保育園、学校、病院、ホテルに磁器の中でも割れにくい強化磁器食器を毎年40万個以上、届けています。

これまでにも、すくいやすさにこだわったシンプルな陶磁器製食器を数々販売している「まるくぱーじゅ」が、すくいやすさはそのままに、深さのある仕切り皿を新発売します。

意匠登録申請中!毎日使いたい、こだわりが詰まった仕切り皿

丸くてシンプルな仕切り皿は、「まるくぱーじゅ」の自信作。直径は約22.5cmあり、3つに仕切られています。

盛りつけられる容量の合計は約375㏄。深さがあることで、子どもでもすくいやすく作られています。

ごはん、おかず、デザートを、この一枚のプレートに盛りつけられるため、洗い物の負担を減らしてくれるのも嬉しい特長です。

使う人のことを考えた、こだわりのポイントを紹介!

すくいやすいカタチと深さがポイント!

すくいやすいカタチと深さがポイント!

こだわりの深さ

この仕切り皿の内側はスプーンの形に合わせてあるので、すくった時のすき間が少なく、食べ物がすくいやすくデザインされています。
また、皿の深さは約2.7cm、仕切り部分の高さは約2cmあるため、立ち上がりを使ってスムーズにすくうことができます。
深さがあることで料理の味が混ざらず、おいしく食事ができます。

重さにも理由が

軽いプラスチック製での食事中、子どもがひっくり返してしまったことや、すくう時に食器が動いてしまい、食べにくかった経験はありませんか。
この仕切り皿の重さは約581g。子ども食器にしては少し重いかなと感じられるかもしれません。
これは、重さがあることでお皿がずれにくくなり、子どもが簡単に動かせないよう、あえて重く設計しています。

機能性だけでなく、デザインにもこだわりが!

機能性だけでなく、デザインにもこだわりが!

リムの幅は約8㎜あり、食べる時にお皿を支えやすく設計されており、さりげなくドット模様が施されています。
料理が映えるシンプルな白い食器は、毎日使っても飽きのこないデザインです。

万能なのに、省スペース!

万能なのに、省スペース!

重ねられる仕様なので、人数分を揃えても省スペース。片づけやすく、食器棚に収納しやすいのは嬉しいポイントです。

洗い物がラクになる!裏側のヒミツ

洗い物がラクになる!裏側のヒミツ

この仕切り皿は裏側にもこだわりがあります。高台に「切り込み」を9ヶ所も入れてあり、この切り込みのおかげで水が溜まりにくく、乾きが早くなります。
また、仕切り部分の溝は浅くすることで、水切れが良くなる工夫を施しています。見えない裏側まで、使う人のことを考えたお皿です。

<「まるくぱーじゅ」にて販売中!>
【楽天市場店】
https://item.rakuten.co.jp/ogisoshop/1764-noa/
参考価格:3,300円(送料別)

おぎそ
https://www.k-ogiso.co.jp/sogo_top/

(マイナビ子育て編集部)

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