パパの参加で我が子が絶対喜ぶ!「保育参観」に行ってみよう #渡邊大地の令和的ワーパパ道 Vol.5

パパの参加で我が子が絶対喜ぶ!「保育参観」に行ってみよう #渡邊大地の令和的ワーパパ道 Vol.5

『産後が始まった! 夫による、産後のリアル妻レポート』『夫婦のミゾが埋まらない 産後にすれ違う男女を変えるパートナーシップ学』(ともにKADOKAWA)など、夫婦のパートナーシップをテーマにした著書が話題の渡邊大地さんによる新連載! 令和における新たなワーパパ像を、読者のみなさんとともに考えます。


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娘(年中組)の保育園のお友だちの名前が覚えられません。雰囲気が似てるんですよ、特に女子の名前。なんとなく「マ行」と「ラ行」が多い感じ。

しかも、保育園で年中組ともなると、下の子と遊んであげたりもするので、年下のクラスの子の名前まで会話に上るようになりました。ややこしいのが、同じクラスに「ミヨちゃん」がいて、下のクラスにも「ミヨちゃん」がいて、同じクラスのミヨちゃんの妹が「ミリちゃん」で、同じクラスにも「ミリちゃん」がいて、同じクラスの「ミリちゃん」の妹が「リヨちゃん」で……。それらがマシンガンのように飛び出してくる娘の保育園報告に、「……そっか」としか答えようのない無力感。以前は送り迎えの際に保育室に入れたので、子どもたちの顔と名前が一致したのですが、コロナ禍の現在は玄関先での送り迎えのみになり、お友だちの様子がほとんど分かりません……。「いよいよエクセルに園児の名前と特徴を入力して覚えなきゃだめか?」と本気で考える40歳3児の父、渡邊大地です。

さあ今回も、「ワーパパ」とは何たるかを一緒に考えていきましょう!

※お友だちの名前はすべて仮名です。

保育園は子どもにとって“第1の生活の場”

何年も前からぼくは、もっとも尊敬する職業は「保育士さん」と言い続けています。子どもの安全を守りつつ育ちをサポートし、そして保護者にも寄り添ってくれる。保育園のおかげで我々は働くことができ、安心して子育てができています。ですから、我が家の子どもたちにも言い聞かせています。

「将来、『出身校はどこですか?』って聞かれたら、迷わず保育園の名前を答えるんだぞ」と。もちろんぼくもそうです、大学にも専門学校にも行きましたが、出身校をと問われたら「札幌の清田保育園です」と胸を張って答えます(聞かれたことはありませんが……)。

それはなぜかと言うと、たとえば我が家の次女。6時起床・21時消灯なので、一日のうちに起きている時間はおよそ15時間です。このうち平日は8時半から17時まで保育園にいますので、8.5時間を保育園で過ごしている計算になります。これは起きている時間の半分以上です。なかには10時間くらい預ける家庭や週6日預ける家庭もありますので、保育園で過ごす時間は家庭時間に匹敵するボリュームですよね。

しかも、子どもが家で好き嫌いをして野菜を食べなくても、保育園ではしっかり給食を食べているらしいということや、休日にぼくはなるべく外出したくないけど、保育園では毎日お散歩や外遊びをさせてくれている、ということを考えると、少なくとも我が家では「保育園は第2の生活の場」というよりも、むしろ「第1」と言って差し支えないほどです。保育園こそ最前線。我が子の成長とか好き嫌いするとか悩みは尽きませんが、その時間の半分は保育園が面倒見てくれているんですから、感謝しかありません。

って言うと、「いやいや、保育士は仕事でやってるんだから。そんなの当然だ。お金払ってんだから」と思われるかもしれません。ぼくも以前はそう思っていました。ですが、仕事だから当然なんてとんでもない、知識・経験・体力・責任感、どれをとっても保育士さんはずば抜けていて、誰にでもできる職業ではないと思っています。やっぱりぼくは保育士さんをリスペクトしています。ぼくがそう思うに至ったきっかけは2つあります。それは、「保育参観」「保護者会活動」です。どちらも、かなりアツく語れますが、とりあえず今回は「保育参観」でいきましょう! 「保護者会活動」はいずれまた機会を見て紹介しますね。

「保育参観」はそのものずばり、保育園での我が子の生活を参観できる機会というもの。小規模の保育所などでは行っていなかったり、現在ではコロナウイルス拡大防止の観点から中止にしていたりする保育園もありますが、例年では暑くなる前の今くらいの時期に実施することが多いようです。残念ながら、我が子が通う市の認可保育園では昨年は中止になり、今年も実施が難しそうですが、今回はぼくのこれまでの保育参観体験で得られたことを紹介していきますので、お子さんの通う保育園で実施されているのならば、せひ、パパに! チャレンジしてほしいです。

我が子の発達に応じた遊び方・食べ方を知るべし

園によっては、それこそ小学校の授業参観のように、保護者が保育室のうしろにずらっと並んで見学をすることもあるそうですが、我が子が通う所沢市の認可園では、一定の「保育参観」期間を設けて、一日1保護者だけ参加できる(父母での参加も不可。パパかママかどちらか)「保育士体験」というものを行っています。「参観」というと「観るだけ」な感じがしますけど、「体験」ですから、観るだけじゃなく先生をやるんだよ!という意気込みが強く表れている名称で、その名の通り保育士になって、遊ぶときは子どもたちの輪に入って一緒に遊びますし、お散歩のときは子どもたちと手をつないで歩きます。着替えやトイレのお手伝いもしますし、給食やおやつの際には我が子にアーンしてあげたりもします。寝かしつけで布団をトントンしたりもします。まさに見習い保育士といった感じです。ぼくは「観るだけ」よりも「体験」の方が保育園生活を知る上ではしっくりくる気がしていて、このイベントがとても好きです。

ただし、0歳や1歳クラスでは、親がいるだけで子どもが「だっこだっこ」「おっぱい」になって日常の保育園生活を送れなくなってしまうことが多いため、親だとバレないように、基本的にはマスクと保育士エプロン、バンダナ(頭髪を隠すため)をして、一切しゃべってはダメというテイで、「マスク先生」として参加します。これがホント面白いくらいに、全然バレないんですよ(笑)。いかに顔と声の情報が重要かってことですよね。

2~3歳クラス以降になると、マスクとバンダナをせず素顔で参加しても、ある程度我が子の自然な保育園生活を見られるようになります。この段階では「パパせんせい」「ママせんせい」と呼ばれます。

我が家では、保育士体験を1年ごとに夫婦で交代するようにしていまして(本当は全部ぼくがやりたいんですけど、妻は普段送り迎え担当ではないので、保育士体験はぜひやりたいとのこと)、子どもたち3人併せて、ぼくは計5回参加しています。参加して毎回思うんですけどね、保育士さんの運動量ってすごいんですよ。ずーーーーーーっと動いたり走ったりしてますから。あっちで泣いている子がいれば駆けつけ、こっちで喧嘩している子がいれば駆けつけ、迷子になる子がいないように気を付けつつ、同時に何人もの子たちと鬼ごっこをしているわけです。行動範囲があまりに広く、臨機応変さも求められ、にもかかわらずペース配分も適切に行っている。サッカーで言うとミッドフィールダーですね。中盤に木村和司とラモス瑠偉と名波浩がいるくらいの安心感……あ、古い? 今でいうと誰ですか? イニエスタ、フェルナンデス、ブライネあたりでどうですか? そういう仕事をしてるんですよ、保育士さんって。

ぼくが子どもたちから「ねえねえ、ぱぱせんせえ!」って声をかけられて、(えっと、この子の名前はなんだっけな。ケントくん……だったかな、ケンジくんだったかな……)とフリーズしている間に、保育士さんは園庭2周くらいしてますよ。そういうのを見て、いかに自分が普段「子どもと遊んでいる」と豪語していたものが準備運動にもなっていなかったかを思い知りました。

こうした身体を使った遊びだけでなく、読み聞かせについても勉強になりました。長男(第一子)のときの保育士体験では、当時我が家にあった絵本がいかに年齢に合ってない幼いものばかりだったかも思い知りました。また、家では全然コメと野菜を食べない長男が、給食のおにぎりをモリモリ食べ、かわいくカットされた野菜をおいしそうに食べているのを見て、「こんな工夫で子どもの食べっぷりが変わるのか!」と気づきました。



「このくらいの年齢だと、こういう遊び方、食べ方、絵本の選び方をするものなのか~」ということを知る機会として、保育士体験はとても勉強になります。実際に、妻が第二子出産のために入院し、ぼくと息子の2人だけで生活した際には、おにぎりや野菜のカットの仕方が大いに役に立ちました。

我が子の“日常”を知るべし

もうひとつの大事な発見は、我が子の保育園生活や交友関係を知るという点です。先ほど書いた通り、保育園児の日常とは、自宅半分・保育園半分です。当然、保育園には保育園の顔がありますよね。ぼくらと一緒です、会社の顔と家庭の顔があるじゃないですか。

たとえば、我が家の次女は根っからのパパっ子で、家では兄や姉よりもぼくにばかり遊び相手を要求するんですが、保育士体験の際にはほとんどぼくに構ってくれず、お友だちと遊ぶのに忙しそうでした。にもかかわらず、次の日の保育園では、ぼくが保育士をしている絵を描いてくれたので、それはそれで印象に残ってくれたのかなと。まあ友だちと仲良く遊んでいる姿を初めて見られたので大収穫でした。

長男のときに驚いたのは、たまたま妹が年上の園児に帽子をとられて泣いているのを発見し、すぐに駆けつけて帽子を取り返し「もうやるなよ」と諭していたんですね。普段妹に意地悪ばかりしている長男が保育園では妹をかばっているという、ちょっとした感動のワンシーンでした。

長女については、3~4歳くらいに運動神経があまりよくないらしいということに気付き、「保育園で仲間外れにされてないかな?」という不安がありました。ところが、リズム(音楽と体操を組み合わせたもの)の時間ではすごく大きな声で音頭をとったり、不得意な子にも「じょうずだよ!」と声をかけたりして、そういう方向で力を発揮していることが分かりました。運動が得意かどうかよりも、親としてはそちらの方がむしろうれしかったですね。

こんなふうに、保育参観では我が子のもうひとつの“日常”、もうひとつの“顔”を見ることができ、毎回新発見があります。小学校のように年に何回も参観日があるわけじゃないので、この貴重なチャンスを逃すのはもったいないですよ。

ちなみに、次女のお絵かきの例も紹介しましたが、保育園児にとって自分の親が来てくれるというのは、ものすごくステータスのようです。小学生ともなると、内心「来なくていいよ」って子ども心に思うかもしれませんけど、保育園児は親が来てくれることを心待ちにしてくれています。ぼくもよく「パパせんせい、いつ?」と息子や娘から聞かれましたし、自分が保育士体験をしている最中に、ほかの子が「ぼくのパパせんせい、いつなの?」と担任に尋ねる姿を何人も見ました。子どもが喜ぶんなら、やらない理由がないですね。

担任の保育士と情報共有できる関係になるべし

我が子の発達に応じた遊び方や、もうひとつの日常を知ることで、子育てについて夫婦で問題意識を共有できたり、悩みが軽くなったりという効果のある保育参観。最後にもうひとつ、大きな役割を紹介しておきます。

子どもの日常生活の半分を知っている保育園は、ぼくたちが不安に思っている成長や発達のことについて情報を共有することができる強い味方です。この情報共有をスムーズにするために、保育参観を通して改めて保育園の方針についての理解を深め、保育士と適切なコミュニケーションをとれる関係を築いておくことが重要です。

コロナ禍の現在は、送り迎えの際に保育士と情報交換する時間は限られており、平時以上に保育園生活が見えづらくなっています。これは、保育園側にとっても同様で、園児の家庭での情報が得づらくなっているはずです。保育園と家庭のパイプを一層強めておく必要があります。

もちろんママが参加してもまったく問題ないです。ぼくはただ、子どもにウケること間違いなしの保育参観をパパがやらないのはもったいなさすぎると思うだけです。100%当たる宝くじを買わないようなもんですから。

ぼくは、「仕事と家庭の両立」には「味方を増やす」ことが欠かせない要素だと思っています。いろいろな場面で手を貸してくれる人が多ければ多いほど、仕事と家庭に集中することができます。保育園はそんな味方のなかでも圧倒的に頼りになるメンバーです。特に、母親とは違う視点で子どもを見守る父親からの情報は、保育士さんにとっても非常に貴重でしょう。

そうと分かったら、今年の保育参観はパパが担当です。日程を確認して会社を休む準備を始めましょう! 保育園という優秀なミッドフィールダーを味方に付けるんです!

今回のまとめ

保育参観を通して保育園を味方に付けられるワーパパになろう!

(文:渡邊大地、イラスト:村澤 綾香、編集:マイナビ子育て編集部)

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執筆者プロフィール
渡邊大地さん
株式会社アイナロハ 代表取締役/札幌市立大学看護学部 非常勤講師
大学卒業後、会社員を経て、2011年に株式会社アイナロハを設立。2012年より「産後サポート “ままのわ”」事業をスタート。自治体の産後サポート事業、全国の産院での両親・父親学級の開催、講演など、多方面で活躍中。三児の父。
◆株式会社アイナロハHP:https://www.ainaloha.com/

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