夏休みはどう過ごす?家族旅行の人気スポット10選

夏休みはどう過ごす?家族旅行の人気スポット10選

年に何回かしかない大型休暇のひとつ、夏休み。輝く太陽のもとアクティブに遊びまわれる夏は、子供にとっては特に気分が浮き立つ休みではないでしょうか。そんな夏休みに家族旅行をするならどこがいい? 人気の旅行先からおすすめスポットまで、親子で楽しめる夏のアミューズメントをご紹介します。


夏休みにおすすめ! 家族に人気の旅行先5選

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旅行先を決める際にまず悩むのが、どこに行くべきか。気候や季節のアミューズメント、観光スポットに美味しいグルメなど、総合的に考えて決めますよね。ここでは、毎年人気上位を独占する旅行地ベスト5をご紹介します。人気の理由やレジャースポットなどをチェックし、旅行先を決めるひとつのヒントとしてくださいね。

沖縄

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世界に誇る日本のリゾート沖縄。夏はやっぱり青い海! ですよね。沖縄は美しいビーチはもちろん、「美ら海水族館」や国内最大級の洞窟「玉泉洞(ぎょくせんどう)」など、家族で楽しめるスポットが多いことでも有名。

また、宮古島や石垣島など、離島の自然やアクティビティを楽しむのもおすすめです。子供も大人も夏を満喫できる沖縄は、夏の思い出作りにはもってこいの旅行先でしょう。

北海道

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暑い季節に暑いところに行ってどうする! という方に人気なのが、やはり北海道。夏でも涼しく過ごせるとあって避暑に訪れる方が多いですよね。

また、北海道は多くの観光スポットはもちろん、多様な温泉や新鮮な山海の幸までそろった、いわずとしれた日本屈指の観光地。せっかくなら北海道で夏を思いっきり楽しもうと考えるのもうなずけます。

札幌のグルメや函館の夜景、富良野のラベンダーなど魅力的な場所が多いですが、お子様との旅行ならはずせないのが、やはり動物園。特に、動物たちの自然の姿そのままを見ているかのようなリアリティあふれる展示が人気の旭山動物園は、国内でも類を見ない動物アミューズメントとなっており、子供にぜひ見せてほしいおすすめのスポットです。

千葉

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いわずとしれた巨大テーマパークであるディズニーリゾートを始め、2014年には「日本の人気アミューズメントパークTOP10」でUSJを押さえ第3位となった「ふなばしアンデルセン公園」、2018年3月にオープンした自然共生型アウトドアパーク「フォレストアドベンチャー・千葉」など、親子で楽しめる巨大アミューズメント施設がそろった千葉は人気のスポット。

鴨川や勝浦まで足を伸ばせば、温泉や新鮮な魚介類を堪能することも。鴨川には日本でたった2つしかないシャチの見れる水族館「鴨川シーワールド」もありますね。温泉と海の幸、楽しいアミューズメントがそろった、関東が誇る旅行地です。

静岡

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伊豆や熱海などの観光名所はもちろん、日本が誇る世界遺産の富士山を有する静岡。観光地としては説明がいらないくらい有名な場所ですよね。そんな静岡は、大人同士の旅行はもちろん、「富士サファリパーク」や富士山を望む「遊園地ぐりんぱ」など楽しいアミューズメントも多く、家族で訪れるのにも適した場所なんです。

乗り物好きのお子様なら、大井川鐵道も魅力的。年間300日以上もSLが運行しており、本物そっくりなトーマス号の運行など、期間限定のイベントも多数開催。駿河湾や浜名湖の新鮮な魚介類も堪能できるので、美しい自然とアクティビティ、美味しいグルメをすべて満喫できる人気スポットとなっています。

大阪

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関西の大都市、大阪もはずせない旅行先のひとつ。一番人気は、なんといってもUSJ。海外観光客にも大人気で、リピーターも多く連日の賑わいを見せています。

他にも、620種、およそ30,000点の海の生き物たちが暮らす世界最大級の水族館「海遊館」や、日本一高いビル「あべのハルカス」、たこ焼きやお好み焼き、串カツなど、これぞ大阪というグルメが味わえる道頓堀など、都市ならではの旅行を楽しむことができます。

夏休みに家族で行きたいスポット5選

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日本国内にはさまざまな観光スポットやアミューズメントがあります。どこも一度は訪れてみたいところですが、夏の季節、かつ子供連れという限定された条件の中で、特に行っておきたいアミューズメントスポットを5つにまとめてみました。他の候補ともあわせ、この夏の旅行先としてぜひ一度検討してみてください。

おきなわワールド

東京ドームおよそ4個分の広大な敷地を持つ沖縄本島(南部)を代表する観光スポットです。正式には「おきなわワールド文化王国・玉泉洞」と言い、沖縄の自然と文化、歴史を体感できる県内最大級の観光テーマパークとなっています。圧巻は、全長5,000mの国内最大級の洞窟「玉泉洞」。鍾乳石の数も100万本以上と、国内最多を誇ります。現在、鍾乳洞は890mを公開しており、残りのエリアは研究用として保存されています。自然が作った天然の要塞をぜひ一度ご覧ください。

敷地内には他にも、有形文化財の「琉球王国城下町」やオリジナルのガラス細工が作れる「琉球ガラス王国工房」、ハブを始めとした蛇や爬虫類の展示にハブショーも見られる「ハブ博物公園」、100種類の熱帯果樹が広がる「熱帯フルーツ園」など、楽しい体験施設がいっぱい。フルーツ園のパーラーではトロピカルフルーツやヤシの実ジュースを飲めますし、敷地内にある「南都酒造所」ではハブ酒やクラフトビールの製造販売も。その場で楽しめる地ビール喫茶も併設されています。さらに、施設内には沖縄食材にこだわったヘルシーバイキング「健食バイキングちゅら島」もあります。お座敷やキッズルームなども完備されているので、小さなお子様連れでも安心ですよ。1日いても飽きない沖縄のおすすめテーマパーク。美ら海水族館もいいですが、沖縄に行った際にはこちらにもぜひ足を伸ばしてみてください。

【公式】沖縄の魅力のすべてが一堂にそろう沖縄屈指の観光スポット、おきなわワールド

https://www.gyokusendo.co.jp/okinawaworld/

沖縄の魅力のすべてが一堂にそろう沖縄屈指の観光スポット、おきなわワールド。約30万年の年月をかけて造り上げた全長約5kmの鍾乳洞・玉泉洞(ぎょくせんどう:890mを公開)をはじめ、ハブの知られざる秘密がわかる世界唯一のハブ博物公園、築100年以上の古民家を移築し琉球王朝時代の町並みを再現した琉球王国城下町での工芸体験、ハブ酒や沖縄の地ビールを製造販売する南都酒造所など、沖縄の魅力がすべて堪能できます。 連日公演している伝統芸能のスーパーエイサーは、迫力満点で、人気のアトラクションのひとつとなっています。

旭山動物園

家族で北海道旅行といったら、今や絶対にはずせないスポットのひとつとなった旭山動物園。姿や形だけにとどまらず、行動や生活まで見せてくれる動物園として人気を博しています。たとえば、ライオンやトラなどがいる「もうじゅう館」では、動物を同じ高さから観察できたり、なんと上から見ることも。さらに、空中にせり出したオリでは、ヒョウを真下から観察することもできるんです。また、「ほっきょくぐま館」には2ヵ所の展示場があるのですが、そのひとつは堀を利用したオリのない放飼場となっており、自然体のほっきょくぐまを観察することができます。また、シールズアイというカプセルからはアザラシの視点で見ることも。

他にも、頭上のロープを伝って飛び回るサルや、鉄棒や塔などさまざまな遊具を使って遊ぶ動物たちの様子など、普段は見られない動物たちの自然な姿を見ることができます。動物を見ているのか、動物に見られているのかわからなくなることも? 他の動物園にはない面白い工夫がいっぱいなので、ぜひお子様を連れて行ってあげてください。

【公式】ホーム | 旭川市 旭山動物園

https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/

伝えるのは、命。旭川市 旭山動物園公式ホームページです。

まかいの牧場

目の前に富士山を望む朝霧高原「まかいの牧場」は、さまざまな体験コーナーが充実したテーマパーク型の牧場です。2016年には日帰りで体験できるグランピングもオープン。まさに夏の家族旅行にぴったりの場所なんです。

グランピングとは、Glamorous(グラマラス)とCamping(キャンピング)を合わせた造語。贅沢さや快適さの要素を含んだ新しいキャンプの形を表しています。ハンモックやソファー、テーブルなどが付いたかわいいインテリアのテントからは、雄大な富士山を望むことも。ウッドデッキで涼しい風を楽しむのもいいですね。岡村牛のステーキバーベキューが食べられるデイグランピングと、焚き火でコーヒーやマシュマロを楽しめるプチグランピング(休憩プラン)の2プランから選べます。また、富士山を一望できるウッドデッキでバーベキューを楽しむこともできますよ。

他にも、園内にはワラビー広場、牛の運動場、羊の家、乗馬体験もできるポニー広場と、これぞ牧場と言える広場で動物たちと触れ合えたり、また、幼児アスレチックやトランポリン、陶芸工房、ウール工房など、楽しいアクティビティや体験施設もいっぱい。自然を満喫できる親子向けレジャースポットです。

【公式】日本一富士山の絶景を望める静岡の牧場、まかいの牧場へようこそ!

http://www.makaino.com/

富士山の麓、朝霧高原に位置するまかいの牧場は自然と動物とふれあえる体験型の牧場です。自然からの恵みがいっぱいの自家製品を味わいながら、各種体験やアスレチックで心や体もリフレッシュ。人も動物も自然の一部になれる、そんな牧場で素敵な時間をお過ごしください。

鍋田浜海水浴場

上水質ビーチの宝庫といわれる静岡県下田市。中でも小さなお子様連れにおすすめなのが、鍋田浜海水浴場です。夏と言えば海水浴!というご家族には特におすすめしたいビーチですね。入り江なので波がほとんどなく、小さなお子様も安心して遊ばせることができます。コンパクトな海水浴場なので磯遊びや川遊びの要素も楽しめ、砂浜や浅瀬で遊ぶだけでも時間が経つのを忘れてしまうほど。訪れる際には、砂遊びグッズも必ず持参しましょう。

日本ではなかなか見ることができないエメラルドグリーンの澄んだ水と緑の島を望む景観に、大人も南国にいるかのような気分に。夏のバカンスを楽しめるおすすめのビーチです。

【公式】伊豆下田観光ガイド

http://www.shimoda-city.info/shimoda/sea/nabeta.html

伊豆下田市観光協会の公式サイト。開国の街下田の観光情報をお届けします。

八景島シーパラダイス

都会の夏を楽しみたいなら、やっぱり大型テーマパークが候補にあがりますよね。ディズニーリゾートやUSJもいいですが、暑い夏を楽しむならやっぱり目でも涼める水が欠かせません。そこでおすすめが、八景島シーパラダイス。

水族館と遊園地、ショップ&アミューズメント、ホテルまでそろった、まさに海のアミューズメント王国です。中でもおすすめは、体験プログラム。シーパラダイスには海の生きものたちと触れ合えるプログラムがたくさんあるんです。人気は、イルカとあそぼうプログラム。イルカや白イルカと普段入ることができない場所で触れ合い体験があります。また、人気のコツメカワウソと握手もできる子供が喜ぶこと間違いない体験プログラムです。

また、施設内にある「うみファーム」では、魚釣りや手づかみでの魚捕りを楽しむことも。子供が小さくて、本格的なアウトドアはまだちょっと…というご家庭にぴったりの施設です。捕った魚はその場で調理して食べることもできるので、「とって、食べる」という命をいただく「食育」を体験させることができる良い機会にもなりますね。都会でアウトドア体験ができるおすすめスポットです。

【公式】海と島と生きもののテーマパーク | 横浜・八景島シーパラダイス

http://www.seaparadise.co.jp/

横浜・八景島シーパラダイスは、水族館・遊園地・ショッピングモール・レストラン・ホテル・マリーナ等を含む複合型海洋レジャー施設です。

体験型旅行もおすすめ

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せっかくの夏休み。子供には今しかできない体験をたくさんさせてあげたいと思うのが親心ですよね。でも、忙しくてなかなか外に連れ出してあげられない…というご家庭におすすめなのが、さまざまな体験ができる旅行スポット。最近は宿泊施設の体験プランなんかも多く出ているので、夏休みの宿題も兼ねて体験型旅行を楽しむのもいいですね。

体験プラン付きの宿泊施設が人気

夏の季節は、さまざまな体験プランを出す宿泊施設が多いです。特におすすめは、軽井沢おもちゃ王国のオフィシャルホテル「ホテルグリーンプラザ軽井沢」。アスレチックやアトラクションなどのアミューズメントはもちろん、遊びながら学べるイベントやさまざまな体験教室も開催されています。森の自然学校ではガイドの先生と一緒に昆虫や草花の観察、自然を使ったゲームなどもできるので、まさに夏の旅行にぴったりの施設と言えます。

また、ホテルサンバレー那須では、毎年夏休み特別プランとして自然体験プランを出しています。野外でのパン作り体験から始まり、コテージの森でのカブトムシ&クワガタ採集、那須どうぶつ王国での魚のつかみどり、那須の野菜収穫体験などなど、普段はできないさまざまな体験を1日で楽しむことができます。期間やプランの詳細はその年によってちょっとずつ異なるので、ホームページをチェックしてくださいね。

他にも、野菜の収穫や農業体験、乗馬や乳しぼりなど、さまざまな体験プランが付いたホテルがたくさんあります。子供にさせてみたい体験や、条件に合った場所でぴったりの宿泊施設を探してみてくださいね。

【公式】ホテルサンバレー那須 那須の温泉・ホテル宿泊

https://www.nasu3800.co.jp/

那須高原で宿泊ならバイキングと温泉が自慢のホテルサンバレー那須。バイキングと温泉の宿・ホテルサンバレー那須は、日帰り入浴OKの多彩な温泉と温水プール、9つのホテルがあり、3世代みんなで楽しめる総合リゾートホテルです。

夏は親子で楽しめる体験がいっぱい

ホテルのプラン以外にも、夏には親子で楽しめる体験がたくさんあります。たとえば、田植えや野菜の収穫などの農業体験。北海道の十勝では、畑ガイドの方々と一緒に広大な畑を散歩しながら、とうもろこしやじゃがいもなどの穀物を収穫する「農場ピクニック」を毎年開催しています。収穫した野菜は畑の真ん中で試食。見たことのない広大な畑と初めての収穫体験に、子供には一生の思い出として残ること間違いなしです。

また、カヌーやシーカヤックなどの自然アクティビティ、川遊びや渓流釣り、陶芸や民芸などの伝統工芸など、国内には家族一緒に楽しめるジャンルも種類もさまざまな体験が目白押し。日本国内でホエールウォッチングができるところもあるんですよ。自然観察や自由研究の宿題も兼ねて、この夏は親子でいろんな体験をしてみてはいかがでしょうか。

まとめ

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子供はもちろん、大人にとっとも心浮き立つ夏休み。せっかくですから、夏にしかできない体験をしたいですよね。自然アクティビティを楽しむもよし。海水浴やキャンプなどアウトドアを楽しむもよし。避暑地で優雅に過ごすもよし。親子で体験プランを試してみるもよし。過ごし方は千差万別。それぞれのご家庭に合った、もっとも良い旅行プランを立ててください。今年の夏は今しかありません。二度と戻らない夏休みを全力で楽しみましょう。

※本記事は公開時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
※新型コロナウイルス感染症についての最新情報は、[内閣官房][厚生労働省]妊婦に関する情報[日本小児科学会]幼児に関する情報など公的機関等で発表されている情報をご確認ください。

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